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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/08/14(Thu) 00:53:42 ※旧掲示板最終更新日時:2008/08/14(Thu) 00:55:03 引用元 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/english/1216786367/589 ------------------------------------------------------------------- >> No1256 しょさん、レスありがとうございます。 > 私には完全に強勢の位置が違うように感じられますし、それ以上の説明をすると > 逆に説明が分かりにくくなってしまうので私を含めた多くの学習者にとっては > その程度の認識で足りるように思えます。 > 身近なネイティブもみんなstressが違うという風に言いますし。 仰るとおり、belowとbillowはストレスアクセントの位置が違いますね。 呼気タイミング逆転メソッド通りに発音すると、billow の発音になります。 呼気タイミング逆転メソッドによるストレスアクセントの自然発生はbelowには通用しま せん。 例外です。どうしても例外が存在することは、私も認識しております。他にも例外は幾つ かあります。 接頭辞beで始まる単語を出されると、正直、お手上げです ^^ 他にもbeで始まる単語、because, belong, becloud, bespeak,behaviour等も呼気タイミ ング逆転メソッドで自然現象としてストレスアクセントを発生させると、英語ネイティブ の発音よりも be部分が強めになってしまいます。これらは存じております。 接頭辞beは特殊な性格を持っています。他の接頭辞は、それ自体に意味を持っていますが 接頭辞beは特定の意味を持っていません。機能的な接頭辞と申しますか・・・ 既に存在する単語の先頭に"be"をくっつけることで、異なる品詞の派生語をポンポン作り 出してきた経緯が英語にはあります。 be + low (形容詞) → below (前置詞) be + cause (名詞) → because (接続詞) be + speak (自動詞) → bespeak (他動詞) 等々 beで始まる単語が登場した時点で、意味を持たない接頭辞という理由で、「スポットライ ト効果」により弱めに発音され、その発音が定着したのだと推測します。 [No.556] 2009/06/09(Tue) 23:12:49 |