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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/09/07(Sun) 14:13:40 ※旧掲示板最終更新日時:2008/09/07(Sun) 17:28:28 639さん、こんにちは hazeと申します。以後お見知り置きを。 最近偶然このサイトを発見し、非常に興味を持ちながらいつも拝見しています。 私は幼少のころ4年ほど海外に暮らしていたものですが、声質があまりよくなく、 アナウンサーのような明瞭で分かりやすい声を目指してトレーニングをして います。 639さんの記事をほぼすべて拝見しました。かなり賛同するところも多いです。今 後も面白い記事を楽しみにしています。(身体的な特性が関係しているのかもしれ ません。)せっかくですので、感想を書かせていただきます。 (1) 日本人の発音は鼻腔共鳴が足りないとの趣旨の話ですが、私の場合はほーんの少 し軟口蓋を上げめに意識し、声帯後部に声を送るように意識し、喉の最高点からの 発声を意識すると、のど奥の共鳴を肺共鳴が同時に起こり、腹の下から頭がい骨まで からだ全体の共鳴を感じることができました。 ちなみに鼻をつまむと母音や半母音(特にr)の声が火星人的になります (笑))のど奥の共鳴を肺共鳴と同期させ、頭がい骨の共鳴まで加わると非常に 深くきれいな音になると感じました。軟口蓋の後方の振動も感じます。 ただ、意識していないとすぐに共鳴度の低い、いつもの声にもどってしまいま す・・・・・・。 意識としては、喉の奥に呼気を送ることになるので、鼻共鳴の音の大きさも 大きくなっているとは思いますが、共鳴に参加できる部位をあますことなく利用 することがきれいな発声には不可欠だと感じました。 時間がある時でいいので、ぜひ639さんのご意見をお聞かせ願います。 [No.568] 2009/06/09(Tue) 23:28:16 |