![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/09/11(Thu) 04:31:43 ※旧掲示板最終更新日時:2008/09/11(Thu) 09:38:34 おはようございます。 すごいですね。特に母音前の「the」の音に関する説明は、これ以上ない説明だと 思います。これだけの理論を構築するのにどれだけ時間が必要なことか。気が遠くなりま す。このサイトにきて一週間ほどですが、脱帽です。もっと早く見つければよかった です。 >英語鼻の新バージョン 鼻から吸い込む意識を強くすると、鼻腔共鳴がかなり高まる気がします。高周波 の共鳴が増加したせいか、全体的に声が高くなった感じです。口から吸い込む感覚 と、鼻から吸い込む感覚の比率を調整してみて、自分にとってどこらへんがよさそ うか検討してみます。 私なりに英語鼻(とその他のメソッドを)解釈してみました。(ちなみに私は一 応科学研究に携わっているものですが、音声学とは程遠いです。) 以下の解釈で正しいでしょうか。 1) 英語鼻は(英語喉も)咽頭原音をきれいにし、さらに喉奥から鼻腔での共鳴を最 大限に活用する技術である。 2) 特に鼻腔共鳴により、フォルマントがより豊かになる。(F3でいいですか?) 3) 英語鼻でできた荒削りな音を、さらにキャンディーメソッドで加工し て口外に出荷する。 喉の緊張度の高いことに由来する日本語なまりは、産地偽装といったところでしょ うか。(笑)ネイティブ発音に近づけることも、別の意味での産地偽装かもしれま せんが。 どうでしょうか。639さんの感想はいかがですか。すべて自分の感覚で書いている ので、見当違いなところもあるかもしれません。 [No.570] 2009/06/09(Tue) 23:29:26 |