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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/09/20(Sat) 15:00:29 ※旧掲示板最終更新日時:2008/09/22(Mon) 18:23:43 返信ありがとうございました。 有意義な議論ができて、今後が非常に楽しみになりました。 しかし、英語鼻ver.4を誰でもできるメソッドに還元するのは結構骨が折れそうですね。 >英語の方が口内の奥のスペースが広い理由は、「舌の根」が盛り上がっていないからで >はないかと思います。 そうですね。私の勘違いです。気持ちでは舌を前に出すことを意図していました が、中舌部が盛り上がって、逆に後舌部に空間が生まれているのが現実なのでしょ う。舌の形は把握できているようで、なかなか分からないものですね。 そうそう、子音の発音のブログ、拝見しました。特にvの発音を気になさっているよ うですね。私なりの対処法を書いてみます。(当たっているか分かりませんが。) vの音を注意深く聞いていると、発声開始後のほんのわずかな時間fの音が入っている と思います。(ほとんど聞こえない場合もあります。図表を載せていましたが、表示 環境によって見え方が異なるようで、断念しました。) 唇と歯の距離を一定にして声を出そうとすると、無意識に唇が振動する位置で落ち 着かせてしまうのではないでしょうか。ですから、唇の振動を消すには、まず「摩擦 音」だけを出し、それから歯と唇を急に遠ざけて喉だけを振動させるという練習が 効果的なんじゃないかと考えています。それが身についてからよりvの音に近づけて いく。つまり、「摩擦音」から「有声音」へのスムーズな移行を身につける。 これが正しい方法か分かりませんが、何らかのヒントになれば幸いです。 私もあまりvの発音は自信がありません。 P.S. 文献のURL掲示ありがとうございました。 [No.579] 2009/06/09(Tue) 23:41:24 |