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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/09/28(Sun) 19:27:01 こんばんは。 > (b)-(d)が重要という意見は私も同じです。英語を自由自在に使いこなせるようにな > るには、(a)-(d)までの全ての段階が高度に自動化されなければならないと思ってい > ます。 やはり、そうですね。 > ただ、ここに落とし穴はないでしょうか。つまり(b)から(d)までの自動化が進ん > で、(本人が)なんの違和感もなく話せるようになるとそこで発音の向上は止まっ > てしまう。完全にストップしなくても、おそらく伸びはかなり緩やかなものになる。 一旦、(b)〜(d)までの自動化が進んだ人の場合、もはや発音を向上させようとは 思わないでしょうから、hazeさんのご指摘通りでしょうね。 ただ、(b)〜(d)の自動化処理を作成段階の人にとっては、 (a)の精度を上げることにより、(b)〜(d)の自動化処理の構築が容易になると思います。 (a)の精度が低いままでは、(b)〜(d)の自動化処理が正しく動作するようになるまでには かなりの努力と年月を要すると思います。(a)の精度が高いと、聞こえたまま、 (b)〜(d)にて、カツカツに補正しなくても処理できるからです。 つまり、(a)の精度が高いと、(b)〜(d)の自動化処理は、より簡単な処理になり、 構築が容易になります。 > ですから(b)から(d)までかなり自動化された段階で、再び(a)に戻ってくることが必 > 要だと考えています。いったん自動化された部分を外してみて、高精度のリスニン > グをしてみる。さらに音声学的な知見や639さんのメソッドと照らし合わせてみるこ > とが、(発音を向上させるためには)ある時点で必ず必要になってくる。そう考え > ています。 同意です。 > 639さんのメッソッド(英語鼻、キャンディー・メソッド、英語息)はかなり単純化 > され、初心者にも分かりやすくできていますが、発音メモはすでにある程度発音が > できていている人が、音の微調整するときに最大限の威力を発揮するんじゃないか > なぁというのが私の意見です。 ありがとうございます。しかし、まだまだ、英語鼻、キャンディ・メソッド、英語息は 初心者には難しすぎます。「音素」とか「異音」とか「喉を開く」とか、聞き慣れない 単語がポンポンでてきます。将来、初心者向けに文面を大幅に改善する必要があると 思います。 将来の予定ですが、 ・ブログ記事で、全部の音素の発音方法を書く。(「発音メモ Ver.0.01」からの脱却) ・同時に、英語息や、英語息から派生した破裂音、摩擦音、音の変化の新メソッドの ブログ記事を完成させる。 ↓ ・ブログ記事の内容を再構成、加筆、取捨選択して「発音メモ Ver1」を作り、 新たにHPを立ち上げて、そこで公開する。 ↓ ・「発音メモ Ver1」への皆様の反応を見ながら、初心者にも分かりやすく文面と 構成を再構築し、「発音メモ Ver2」を公開する。 いつになることやら・・・w [No.584] 2009/06/09(Tue) 23:46:41 |