![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/11/21(Fri) 01:53:38 > 一つ質問してよろしいでしょうか? 639さんは、可視化したときの立体映像を、ど > こにどのように配置されていらっしゃいますか? 私の「透視」時の画像は、目の前です。従って、現実に目で見ている画像と 干渉します。というより、目で見ている画像が見えなくなります。 私の場合、「画像で詳しく見たい」と思ったら、画像が現れ、「消えろ」と思うと 消えます。 キャンディ・メソッド実践二日後、突然「体感」と「透視」が出来た時は、 アメリカのTVドラマを見ているときで、最初は感激しましたけど、邪魔で 仕方が無く、「ドラマが見えないし、口内で音がする箇所がリアルタイムで 1秒間に10箇所も20箇所も移動するから、邪魔だ〜」と思っていると、 どうやら脳が要望に応えたようで、30分後には「体感」したいと思えば、「体感」 でき、 「透視」したいと思えば、「透視」できるようになりました。 > 私は通常後頭部上約30センチメートルのところに置いています。別の場所にも置け > ますが、ここが最も実際の視覚情報や実物との干渉が起きにくいので、想像上の物 > 体はこのスペースに配置することが多いです。目を閉じているときは目の前50セン > チに置きます。色はじゃまなので付けていません。白黒と言うよりもスケルトンに > 近い感じです。想像図の向きは気分で変えますが、通常は口が正面を向くようにし > ています。(自分と同じ顔の向きです。) 私の場合、解剖学的知識が無いためだと思いますが、舌や口内の様子は、グレーで 表示されます。仮想キャンディの場所が白色で光って表示されます。 拡大、縮小、見る角度の指定も、意志でコントロールできます。 自分が小さくなって、話者の口内に入り込んだ状態で、見ることもできます。 あと、発音を聞いた後で、映像の繰り返し再生が可能です。この時も 拡大、縮小、見る角度を意志でコントロールできます。 映像の記憶が非常に苦手な私が、これをできるのは不思議なところですが、 多分、「体感」が再生可能であるためだと思っています。 「透視」しているときは、同時に体感しています。事後の繰り返し再生時も 「体感」しているのを感じます。 > 少し脱線します。巷に溢れている男女の脳差に関する話は、脳梁の太さを根拠にし > ていますよね。このような説は昔はよく見かけましたし、私も信じていましたが、 > 今は実証に乏しい説と認識しています。まぁ男女の考え方は、先天的な違いも > かなり多いように思いますが・・・。 なるほど。脳梁の太さの違いによる説は、てっきり確定したものだと思っていました。 > そのためには100億とも200億ともいわれる神経細胞の結合の仕方をデータ・ベース > 化し、その中に含まれる結合様式のパターンを読み取り、実際の脳の働きと比較検 > 討することが非常に有効に思えますが、難しいですね。フォン・ノイマンのような > 天才がいたら分かりませんが。 脳の神経細胞ひとつひとつ、シナプスの一つ一つを顕微鏡的に観察できる技術が 発明されないと、難しいでしょうね。 それが発明されても、脳の基本回路の仕組みが分からないと解析もできないでしょう。 既に、小脳の一部については、バックプロバゲーションやパーセプトロンの様に、 モデル化できているものもあるようですが、大脳の基本回路の仕組みは、全く分かって いないそうですね。 [No.684] 2009/06/11(Thu) 21:52:17 |