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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/11/21(Fri) 20:01:03 ※旧掲示板最終更新日時:2008/11/22(Sat) 00:58:30 こんばんは > どうやら脳が要望に応えたようで、30分後には「体感」したいと思えば、 >「体感」でき、「透視」したいと思えば、「透視」できるようになりました。 > 舌や口内の様子は、グレーで表示されます。 > 仮想キャンディの場所が白色で光って表示されます。 なるほど。便利ですね。 私は音とイメージ像の作成に集中しないと透視はスタートできません。いったん始 めれば、わりとすんなりいきますが、最初のハードルが大きいです。キャンディの 位置にあるのは、視覚情報というよりは、強い質感です。説明は難しいですが、 「何か」があるように感じます。639さんの体感の一部に含まれるものだと考えてい ます。 私は夢で聴覚、視覚、触覚、嗅覚、味覚の五感全てを感じることができますが、こ の順番で想像力が下がります。(夢の中での)聴覚は実際にしゃべりかけられてい るのではないかと錯覚することもしばしばですが、視覚の解像度は起きているとき と比べ少し落ちます。なお、質感は触覚に対応しています。 639さんの書き込みを拝見して、分かってきたことがあります。 私は、想像上の口の鋳型に音声情報を流し込んで、舌の形や質感に変えています。 639さんは音声情報と体感の相乗効果で、自発的に像を結んでいるように思えます。 いかがでしょうか。 > 脳の神経細胞ひとつひとつ、シナプスの一つ一つを顕微鏡的に観察できる技術が > 発明されないと、難しいでしょうね。 そうですね。しかも非破壊検査でなければなりませんから、微小電極法は好ましく ない。高機能MRIが最有力ですかね。だとすると、強力超伝導磁石の開発が必要にな りますが、最近のNMRやMRI等の核磁気共鳴装置の進歩は実際素晴らしく、磁場発生装 置やレシーバーが日々改善されています。実際NMRではMRIより遙かに強い20テスラ 以上の超伝導磁石が用いられていますし、近い将来、数マイクロ・メーターの解像 度まで到達できるかもしれません。 [No.685] 2009/06/11(Thu) 21:53:26 |