![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/11/21(Fri) 23:42:05 こんばんは。 > 私は音とイメージ像の作成に集中しないと透視はスタートできません。いったん始 > めれば、わりとすんなりいきますが、最初のハードルが大きいです。キャンディの > 位置にあるのは、視覚情報というよりは、強い質感です。説明は難しいですが、 > 「何か」があるように感じます。639さんの体感の一部に含まれるものだと考えてい > ます。 なるほど〜。 > 639さんの書き込みを拝見して、分かってきたことがあります。 > 私は、想像上の口の鋳型に音声情報を流し込んで、舌の形や質感に変えています。 > 639さんは音声情報と体感の相乗効果で、自発的に像を結んでいるように思えます。 > いかがでしょうか。 はい、自発的に像が造られていると思います。 一番最初に「透視」と「体感」を得られた時、いつも通りTVドラマを見ようと しただけですので。意志の力で、映像を作り出そうという気もなければ、 「透視」や「体感」ができるなんて考えてもいなかった頃ですので。 >>脳の神経細胞ひとつひとつ、シナプスの一つ一つを顕微鏡的に観察できる技術が >>発明されないと、難しいでしょうね。 > そうですね。しかも非破壊検査でなければなりませんから、微小電極法は好ましく > ない。高機能MRIが最有力ですかね。だとすると、強力超電導磁石の開発が必要にな > りますが、最近のNMRやMRI等の磁気共鳴装置の進歩は実際素晴らしく、磁場発生装 > 置やレシーバーが日々改善されています。実際NMRではMRIより遙かに強い20テスラ > 以上の超電導磁石が用いられていますし、近い将来、数マイクロ・メーターの解像 > 度まで到達できるかもしれません。 技術の進歩はもの凄いですね〜。 ただ、強力な地場の中で脳は正しく動作するのかと疑問に思います。 脳は一種の電子回路群ですから。 それと、シナプス間の電気信号のやりとりを核磁気共鳴装置で観察可能なのか 私には分かりません。 [No.686] 2009/06/11(Thu) 21:54:12 |