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当然なのですが、上手いですね〜♪ 私が何か言えるはずもないですw 私と違って、声が高い。羨ましい〜です。 声質改善を目指す英語鼻第3段階(以前、英語鼻 ver.4と言っていたやつです)は 色々、思い付いたときは、「やった!」と思うのですが、実際に試して録音して みると、自分の耳で聞いたときより、変化は無い状態です・・・・ 以前、口内の奥の領域を広げて、声が響く空間を作るといった趣旨の 話が出たと思います。 やり方として試しているのは、 1.声を高くして声帯の位置を上げる(でも喉の開きが浅くなる) 2.1.で喉の開きが浅くなるので、声を出すときにお腹を僅かに膨らます 位置を、ずっと下へ持って行き、へその下3センチ辺りを目標にする。 格闘技で言うところの、丹田(たんでん)です。 息を吸うイメージを丹田まで及ばせる。 3.下顎の動かし方も、まだ、模索中です。 下顎の先端を突き出して、そこを軸にして、下顎を動かすイメージを持ち、 筋肉制御の物理的誓約と合わさって、結果として、下顎全体が垂直方向に 均等に動く、と言ったと思います。これもまだ、検討の余地ありで、 これを行うと、これもまた、喉のひらきを浅くし、軟口蓋が疲れる逆効果が 生まれます。 顎関節と、下顎の先端の2箇所の「軸」以外に、下顎の動きを安定される もう1箇所、何かあると探っていたところ、1つ思い付いたことがあります。 下顎を下げる時に、英語ネイティブは、仮想キャンディをSHORT-Uの位置、 つまり、口内中部に配置して、下顎を下げていませんか? 下顎の先端、顎関節、口内中部の仮想キャンディの3点で、安定的に 下顎を動かしていると、今は思っています。 仮想キャンディを使っていると思う根拠は、英語ネイティブが子音単独で 発音したときに、無声音化した「あ」の響きが加わることです。 T単独なのに、英語ネイティブの発音は、T + 無声音化したSHORT-U、 「タ」のような音色。 P単独なのに、「パ」のような音色。 F単独なのに、「ファ」のような音色。 これは、下顎を下げる時に、口内中部に仮想キャンディを配置しているからだと 今は考えています。これを行うと、シラブル先頭子音と母音の間の「ま」が 顕著になり、母音の明瞭度がアップします。 ----------------------------------------------------------------- たぶん、hazeさんは、私がここまで書いたことは、既に実行されていると 思います。 あと、私が思い付くのは、口内を横長の長方形のイメージを持ち、口内の 前のほうと、後ろの方の両方の空間を広げる、ということくらいです。 これも、上で書いた下顎の動かし方、無意識な潜在的口内中部の仮想キャンディ、声帯を上にあげるを全てやるのと、同じ効果があるように思います。 まだ、英語鼻第3段階は完成しそうもありません・・・・ [No.723] 2009/08/05(Wed) 00:47:52 |