![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
> こんにちわ。 > > すばやい回答ありがとうございます。 > 英語息について質問があるのですが、 > appointのような単語の場合、発音するときは辞書を見ると > ap pointとのようにpが2回でてきます。 シラブル毎に分けると、そうなります。 > この場合、pを2回発音すればよいのですか? シラブルA、シラブルBが順番に並んでいて、 シラブルAの最後の音と、シラブルBの最初の音が 同じ場合、辞書には、2個ではなく、1個だけ表記されています。 また、英語の発音本では、「同じ音が連続すると、一つだけ発音する」と 書かれています。 この単語の場合、pは一つだけであると思って下さい。 とりあえず、それで進んで下さい。 実際の英語ネイティブは、シラブル毎に発音しており、ap・pointと pを2回発音しているのですが、発声気管の物理的構造上、pを1つしか 発音していない場合に似た発音になります。 自然現象なのですが、多分、英語音声学の知識や、発音本の知識を使って、 英語ネイティブの様に、2回pを発音しているのに、1回しか発音していない ように聞こえる自然現象を起こさせるのは、不可能でしょう。 私の独自メソッド、英語息と、私独自の破裂音の考え方の両方を使えば、 pを2回発音して、1回に聞こえるようにできますが、まだ、これは ブログに書いていません。たぶん、図解入りのブログ記事5,6回分の ボリュームがあり、すみませんが、ここでは表現しきれません。 [No.729] 2009/08/07(Fri) 22:57:35 |