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こんばんは。 hazeさんが回答して下さっていますので、上から順番に確認されては いかがでしょうか? hazeさんは原因となる確率が高い順番にリストアップしてくださっていますので。 まずは、英語鼻の習得が不完全なのではないかと、私も思います。 英語息は子音の強さを強調していますので、英語鼻が体に定着していないと シラブル先頭の子音で、英語鼻が解除されてしまいます。 つまり、「喉の開き」が解除されてしまいます。 「喉の開き」が解除されると、「急激型」で子音を発音できない、または、 非常に喉が苦しくなります。そうなると、やはり母音で楽に声を出そうとします。 英語鼻の確認編で書いてあったと思いますが、 @小さな声で/s/を発音する。 Aかなり大きな声で/s/を発音する。 @とAの違いが、横隔膜の動きの大きさだけでないと、英語鼻は未完成です。 @と比べて、Aの方が、喉仏が上に上がったり、喉の気道に力が入っていると それは、英語鼻の体得が未完成であるということです。 一度、チェックしてみて下さい。 [No.744] 2009/08/13(Thu) 02:16:12 |