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こんばんは。 > 3つ以上のイメージを持ちながら微調整を加えるのは相当難しいと思います。(2つは十分可能。) 確かに3つは不可能ですね〜。 > 結局のところ、イメージを使って意図的に軟口蓋、声帯、舌根の位置を調整しつつ、最終的に無意識に > 操作できるように徐々に調整していくほかないですかね。 複数のイメージを使う場合、まずどれか1つを自動化レベルで定着させ、無意識でできるようにする。 その後、別のイメージも自動化させるように練習していかないと難しいでしょうね。 ただ、イメージを使う場合、前提条件を満たしていないと、デメリットが極限化する場合があります。 前提条件がなんであるのか、緻密にシミュレーションしておかないといけません。結構、面倒ですよね。 英語耳ボイトレのレビューの中で私が指摘している中のいくつかは、そのパターンについてです。 あくび溜息法は、喉が開いていない人には逆効果であるのも、このパターンですよね。 > もしお役に立てるのであれば是非お使い下さい。 ありがとうございます。 >ネームは別になくても大丈夫ですよ。(笑) 使わせて頂くときには、hazeさんの方法であると明記します。 「自分の物は声高に主張し、他人のものは無断使用かよ」と言われないためにですw 私のブログで使う写真や絵は、フリー素材のものを使用しています。そして、出自を明記しております。 私のブログのメソッドが独自メソッドと謳っている以上、私のアイデアでは ないものについては、引用という形で使わせて頂き、出自は明記するように心がけています。 > 私はまだその域まで行っていません。英語ネイティブは(1) 奥行きがあり使い方も手慣れているということと、 > 横幅を確保することで気道を広げているような違いは感じますが、おぼろげです。 なるほど〜。横幅を確保しているという感覚を、やはりhazeさんも感じられているのですね。 > 別件ですが、私も英語ボイトレは持ってますよ。あの本は喉の開きが完璧に身についており、 > 各々の記述の意図を理解している人であれば有効だと思うんですけどね・・・。 あの〜、hazeさん・・・・ 私によるレビューより遙かに凄い皮肉だと思いますが(笑) 私もそう思います。あの本は、あの本に書かれてあることを、あの本を読む前から理解・実践できている 人ではないと、書かれてある内容を読み違えてしまうと思います。 つまり、そのような人にとっては、あの本は必要ないのです(笑) >腹式呼吸に関しては639さんの仰るとおり腹を凹ますのは逆効果ですね。 やはり、そうですよね〜。あの方式の腹式呼吸では、喉、首、舌が非常に緊張して 響く声なんて出るはずがないです。 >息を吸い込んでもっとも広がった状態を、息を吐いたときもできるだけキープする感じで丁度いいんでしょう。 そう思います。腹式呼吸にも色々あって、息を吐いたときでもお腹のふくらみをキープするという 指導法をされているプロもいるそうです。wikipedia によると。 [No.759] 2009/08/23(Sun) 02:54:26 |