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こんばんは。 > ふと疑問をもったのですが、 > この英語息、英語鼻は他国の言語はでは > こちらの方が一般的なのですか? > 韓国語と日本語は、首や口に力を入れて発音する(私の > 記憶が正しければ)というのを639さんのサイトで見ました。 http://accent.gmu.edu/searchsaa.phpで、いろんな国の人の 英語が聞けます。 全部はもちろん、聞けていませんが、日本語と同じような口発音は、 日本人、韓国人、あと、ベトナム人までは、把握しています。 聞いた国の数から考えると、日本語のような発生方法の言語は 少数派だと思います。 > たとえば中国語などでも、英語鼻や英語息のようなことを > 実践しているのですか? もろ、やっているでしょうね。 英語鼻は現在、ブログで公開している「第一段階」の他に、 将来登場する予定の、「第二段階」と「第三段階」があります。 「第二段階」では音域を広げます。「第三段階」では声質を改善します。 中国語では、たぶん、「第一段階」と「第二段階」までは使えると思います。 「第三段階」は、たぶん、英語に特化した内容になると思います。 私は中国語は全く分かりませんが、聞いた感じでは、中国語の発声方法は 英語の発声方法にくらべて、軟口蓋が少し下がっている印象があります。 あと、英語は口内の空間の高さを低くしている印象があるのに比べて、 中国語は口内の空間が高い印象があります。 他には、口内の奥(キャンディ・メソッドでいうところの気道部)の 空間の広げ方・使い方が英語とは違っている印象があります。 英語息については、中国語でも「急激型」、「緩慢型」そのまま使えると 思います。シラブル先頭子音は、中国語でも強いですよね。 しかも、中国語でも、母音は英語同様、控えめな印象があります。 たぶん、キャンディ・メソッドも、「体感」・「透視」ができるように なれば、ある程度は、中国語でも仕えるんじゃないですかね。 中国語以外の外国語では、ヨーロッパの言語のうち、西ヨーロッパ言語 しか、ほとんど聞いたことがないですが、 イタリア語や、スペイン語、フランス語、ドイツ語、オランダ語、・・ 英語鼻や英語息、キャンディは、基本的には使えると思います。 もちろん、英語向けに開発しましたので、そのままでは完璧じゃありませんが、 基本は、英語と同じじゃないですかね? [No.778] 2009/09/03(Thu) 00:18:52 |