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Hazeさん、返信くださり、誠にありがとうございます。 下記に分からない所や私が思う感覚的なことを述べております。ご教授お願いできませんか。宜しくお願いいたします。 > 私は、喉が開いている状態では軟口蓋をあげることで鼻咽腔を閉鎖しようとしても完全には閉鎖しない(逆に日本語の発音では何も意識しなくても完全に閉鎖する)と認識しています。 同感です。 私も、日本語では、無意識で出来るように軟口蓋をあげ、鼻咽腔を閉鎖してきたと思います。(N,Mは閉じないらしいですが) >喉を開くことによって軟口蓋が下がりすぎてしまい、明瞭性が下がってしまうため少しあげる必要があり、それをどのように達成すればいいかという議題でしばらく639さんとやり取りをしたことがあります。ですから、もし完全に喉発音が身についている状況であれば、軟口蓋が必然的に下がる発音をイメージすることがあまり得策ではないのかなと私は考えています。 何か、感覚的におっしゃられていることが分かってきたような気がします。 明瞭度が下がるために、私は口を横に開く意識していました。軟口蓋が下がりすぎないようにする発想は思いつきませんでした。早速実行してみます。 日本人にとっては、喉を開くことが難しいのは事実だと思います。 ただ、喉を開くというのは、喉に力を入れていなければ開いているものと考えてはいけませんか?(日本人は無意識でも喉に力がはいってしまうので、意識的に喉を開く意識(喉に力がはいらないように努力する必要があると考えています) 感覚的には、少し喉の輪を開くように力をいれると英語音へのスイッチになるようにも感じます。(力を少し入れるべきなのか、入れない状態がいいのか迷ってる段階です。ただ、意識的に力をいれないと英語音にならないときは、身体が不快感を伴っている感じがしています。) Hazeさんが考える喉を開くとは、どういう状態を言いますか?喉を開く位置は、どの辺りを意識されていますか?併せて教えて頂けると大変助かります。 英語音がうまく発生するときは、息が先行してその後に音が流れていく感じがしています。(日本語は、息と音(声帯振動か?がほぼ同時のような感覚がします) 駄文をながなが申し訳ないのですが、ご教授くださると大変嬉しく思います。 [No.799] 2009/10/17(Sat) 13:33:27 |