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EMさん こんばんは > ホント、これを使えるようになってきて嬉しいです。 > 日々の楽しみが増えた位喜んで毎日練習してます。 それはよかったです^ ^。 > 鎖骨と鎖骨の交わる点(頚窩)での響きが十分確保する。ここが私はあまりできていないような気がします。これをする為に、頚窩を開くようにするとありますが、イメージできないんです。何か方法ありませんでしょうか? 響かせるというよりも、結果として強い響きが伝わってくると書いたほうが適切かもしれません。私は頚窩だけでなくおへその辺りまで響きが伝わるようにいくつか心がけている点があります。 (1) 肺、おなかをできるだけ膨らませる。 (2) 丹田→肺→喉→頭というような共鳴孔を思い浮かべる (3) 声帯で息がしっかり声に変わるように心がける。 不自然に力んでいる場所や、共鳴孔が細まっている部分があると上手く共鳴することができないので(楽器とおなじですよね)そういうことがないようにできるだけ注意はしています。(難しいですが…) 何か参考になることがあれば、幸いです。 [No.803] 2009/10/22(Thu) 00:20:36 |