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hazeさん、いつも、ご教授くださりありがとうございます。 少し、今の心境を述べさせてください。 掲示板の過去の記事を色々と読むようにしています。いつも、質問ばかりしていてはご迷惑になるとも思いますので。知識として蓄え、どうしても実践で困ることや悩むことがあった場合、質問させて頂く姿勢で英語学を励んでいます。私は言語を医学的観点で今学んでおり将来、その道に進むつもりでおります。 >以前の声と現在の声を拝聴していないのであくまで想像ですが、より響く声になっているという意味では良くなっているんだと思います。因みに私は英語でも日本語でもほとんど発声法は変わりません。幼少の頃英語を使っていた影響もあるかもしれませんが、英語と同じような発声法で日本語を話しても、別に外人っぽい声にはなりませんし(外人っぽさはイントネーションやアクセントから感じる部分が多いですよね)全く問題はないと思っています。 私も当初は、声が低くなっておりました。今思うと声帯が下降して発声していました。ですので、3時間くらい発声練習して、疲れてしまうと95%くらい日本語発音に戻ってしまい、困っていました。いつでも英語発音ができるわけでもなく、喉を開くが安定していないのだと思います。(今も試行錯誤ですが) hazeさんが教えてくださったおかげで、今発声方法が大きくかわる岐路にたっている感覚がします。 その感覚は、声帯に力をほとんど入れずに発声することをしても良いのではないかと思ったのです。日本語は、英語に比べ声帯に力が入っているのではないか。だとすると、いかに声帯の力を抜けるように努力するのか。アドバイスと練習の結果、今声帯の力を抜くことが意識的に操作できるようになりました。 1日その状態で発声してみたのですが、日本語が10%くらいおかしくなってしまいました。どういうことからと言いますと、日本語はここでもう少し声帯に力入れないとダメだなと思うのですが、力を入れる方が努力を要するので呼気に頼って発声しました。それでも今までの習慣で声帯に力を少し力を入れてしまいますが、 端的に言いますと、今までは声帯に力を入れるしかできなかったのが声帯の力を抜く方法が分かってきたということです。ただ、力が抜けているため、もうすこし英語は声帯に力を少し加えないとダメなのかな〜と考えています。まずは、hazeさんが教えてくださった胸の共鳴などに取組もうと思います。その後、力を入れて微調整してみる方向で考えています。(考えがはずれている可能性も多々ありますけど) >ただ、これまでの声と大きく異なるため違和感があるなどの理由がある場合は、日本語と英語の発声法を区別したほうがいいのかもしれませんが このことも、試行錯誤してみて区別すべきかどうか考えていきたいと思います。 [No.807] 2009/10/23(Fri) 11:05:55 |