![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
第三段階の第三ステップにより、口から出た声は水平方向にまっすぐ飛びます。 英語ネイティブにも鼻腔での響きが過剰な人はいます。 第三段階の発声方法で、鼻腔での響きを少し増すことも可能です。 口から水平にまっすぐ飛ぶ声の角度を少し変えてみましょう。 声を水平から15度〜20度の斜め上に向かって出すようにしてみて下さい。 このイメージは、軟口蓋が下がる角度に直結します。 45度以上にすると、鼻音の世界になるので、注意して下さい。 但し、既に正しくできている可能性が高いので、現在のご自分の第三段階の声を 録音して聞いてみて下さい。現在の声に慣れていないだけということが 考えられます。 [No.841] 2014/06/26(Thu) 17:32:08 |