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すみませんが、もう一度アップして頂けないでしょうか? アップローダーからは既に削除されていました。 一度、ダウンロードしたつもりでしたが、直接ファイルを開いたようで HDDに保存していなかったようです。時間が無かったので、最初の数秒しか聞けてないです。 ------------------------------------------------------------- その時、聞いた印象では、「第三段階の声ではない」と感じました。 多分、第二段階相当だと思いますが、音程が日本語のそれと大して違っていないので、第一段階相当なのか、第二段階相当なのかは、じっくり聞かないと分かりません。 私はこの掲示板の管理者なのでCamさんが投稿されたホストIDが見えます。 海外から投稿されているようですし、既に投稿されたCamさんのレスから推察するに、 英語の発音が通じること、聞き取れることが切実な現実的な課題になっていると判断しました。ですので、私からは少しおせっかいに聞えるかもしれませんが、いくつかお伝えしたいことがあります。 まず、一刻も早く通じる発音ができること、聞き取り能力の向上が得られることを最優先にしてはいかがですか? 1.発声法、呼吸法として、英語鼻第一段階(または、第二段階)を完璧に身につける。 2.キャンディメソッドを習得する。 3.英語息を習得する。 4.639式で未定義な子音については、英語音声学の知識でカバーする。 音声を数秒だけ聞いた限りでは、まだ、キャンディメソッドを実践されていませんね? 英語息もまだですね。 ------------------------------------------------------------- 一つ気になっていることがあります。英語鼻をやりすぎて、喉が痛くなったということですが。。。。 英語鼻でどれだけ発声練習しても、喉が痛くなることが あるんですかね? 私、風邪引いて喉が痛いときは、英語鼻第二段階の声で喋っています。そうすると、喉が全然痛くなくなるんです。(ま、周りの人、びっくりしてますがw) ------------------------------------------------------------- やはり、英語鼻第三段階まで短時間で進み過ぎではないでしょうか? 何かを身につけるときは、一つだけしか無理です。身についていないことを 三つも四つも意識的に実行しようとしても、それは不可能です。 例えば、英語鼻第三ステップを習得しようとしていると思って下さい。 じゃ、第二ステップまでの実践は、無意識にできていないと、それはもう無理です。人間は、身についていないことを、同時に二つできません。 ------------------------------------------------------------- 息を吸い込むイメージで発音しても鼻が響かなくなったということですが、 既にhazeさんがご指摘下さったように、英語鼻が体に自動化されている場合、 息を吸い込むイメージで発音しても、声の響きは変わりません。 息を吸い込むイメージを発音する様々な処理を体が自動化してしまったからです。 ですから、例えば、英語ネイティブに英語鼻を実施してもらっても、なんら声の 響きに変化は起りません。逆に、英語ネイティブに対しては、変化が起きない ことが英語鼻の実効性の証明になります。 ですから、普段の日本語でのご自分の声と、英語鼻を実践しているときの声を比較して下さい。 ------------------------------------------------------------- 英語鼻第三段階では、第一段階、第二段階の副作用である、過剰な鼻の響きを 軽減するステップを設けてあります。それでも、敢えて、第三段階の発声にさらに、鼻の響きを加えたい場合については、既に私はレスしてありますので、そちらをご覧下さい。 [No.853] 2014/06/30(Mon) 20:55:49 |