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639さん、どうもありがとうございます。 今寝起きの状態で話すと確かにうまくいきます。 特になにも意識せずにうまく響く英語の声が出ます。 これが例えば、1時間ぐらいしゃべり続けていると戻ってしまうという具合ですが。。。 喉を安定してリラックスさせておく大事ということですね。 日中に意識してそのような状態を作ろうしても、やはり日本語の声から抜け出せないことが多いのですが、しばらくこれを思いだして練習してみたいと思います。 早く意識して、そういうふうに切り替えられるようになりたいです。 > > アドバイスいただいた通り、第1段階とキャンディメソッドの方に注力したいと思います > 良かった〜。 > > > 何かアドバイスありましたらご教授ください。 > 軟口蓋、舌の位置、口内の空間、喉のりきみ等々。多分、うまく出来ないときに > 色々解剖学的に考えて、それがりきみに繋がり悪循環になっている気がします。 > > 一旦、リセットしましょう。何も考えない。 > 寝起きが悪い時の状態をしばらく思い出してみましょうか。 > 朝起きて、取り敢えず、上半身を布団から起こしたものの、目がうつろで > 頭がボー―として、喉も口も上半身も力が入らず、声を出すと、声は出るけど、 > 「ちゃんと声が出ない」状態。いつもの声より低いし、日本語に適していない声の状態なので > 「ちゃんと声が出ない」状態。この時の状態の喉の脱力具合が一番、英語鼻に似てます。 > それを思い出して下さい。朝起きたとき、この状態をしばらく観察して下さい。 [No.860] 2014/07/01(Tue) 17:30:56 |