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> (1)喉の状態 > 英語鼻第二段階を実行できている声だと思います。但し、「喉を開く」は浅い状態に > 戻ってますね。少しなら音程を上げ下げ可能だけど、喉の安定度がまだまだの状態。 > 第一段階を始めて、英語鼻の効果は出始めているけど、まだまだ喉の状態が浅い状態にそっくりですね。 喉の開きが大事ということですね。 別のスレッドでアドバイスいただいたとおり、寝起きを思い出して喉の開きを保つような練習をしたいと思います。 > > (2)鼻の響き > 音声を聞く限り、軟口蓋を下げることは出来てます。 > ただ、喉の安定度が不足しているため、鼻腔での共鳴が以前より落ちているということではないでしょうか? > 喉が安定して、喉が響けば、鼻でも響きます。英語鼻の状態では、正に鼻と喉は繋がっているためです。 > ですので、以前の鼻の響きを取り戻すには、軟口蓋を意識したり、鼻で響かせることを意識したり、 > 鼻から声を出すことを意識したりするのは、とりあえず、ばっさり止めてしまいましょう。 > 喉が安定することに注力すれば、そして、それができれば、鼻でも響きます。 了解しました。喉の安定に注力します。 これは寝起きのリラックスした状態を常に保つということですよね? 他にリラックスさせるトリガーみたいなものはありますか? > > (3)口内空間 > 舌が前のめりになる、と仰っていた原因が分かったと思います。 > 多分、英語鼻で発声練習(アーとかオーとか)しているときは、ちゃんと口内空間の広がりを > 感じてらっしゃるのではないですか? つまり、ちゃんと英語鼻第一段階の初期状態はできてる状態。 > しかし、英語を話すと、とたんに口内空間が狭くなりませんか? 舌が前のめりになる状態。 > これ、日本語の特徴なんです。舌が前のめりになるのは。 > 対処法は簡単です。キャンディメソッド実践すれば、英語の発話中でも口内空間が広がります。 > そうですね。英語を話し始めてしばらくすると舌が出てきてしまう、これにつられて、喉の開きが狭くなるということが多いような気がします。 とにかく喉の開きと保つことをまず頑張ってみたいと思います。 (ただ、頑張り過ぎると力んでリラックスがとれないという悪循環でとても難しいのですね、、、) キャンディメソッドも読ませていただいておりますので、 こちらも意識しながらさらに実践していきたいと思います。 引き続きご教授よろしくお願いいたします。 [No.861] 2014/07/01(Tue) 17:43:17 |