![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
朝から寝起きを思い浮かべ、喉がリラックスするように練習していたのですが、 一つ気づいた点としましては、喉を鏡で観察していると、リラックスして響く声が出ているときは、軟口蓋(ノドチンコ)が下がって、ベロの付け根にくっついているのですが、リラックスできず、響かない声になっているときは、それがやはり上がってしまっていました。 なかなか、意識的にリラックスしようとしても、リラックスできないときがあったりして、苦戦しておりますが、早くこのリラックスを常にキープできるようになりたいなと思っております。 > 639さん、どうもありがとうございます。 > > 今寝起きの状態で話すと確かにうまくいきます。 > 特になにも意識せずにうまく響く英語の声が出ます。 > これが例えば、1時間ぐらいしゃべり続けていると戻ってしまうという具合ですが。。。 > > 喉を安定してリラックスさせておく大事ということですね。 > > 日中に意識してそのような状態を作ろうしても、やはり日本語の声から抜け出せないことが多いのですが、しばらくこれを思いだして練習してみたいと思います。 > > 早く意識して、そういうふうに切り替えられるようになりたいです。 > > > > > > アドバイスいただいた通り、第1段階とキャンディメソッドの方に注力したいと思います > > 良かった〜。 > > > > > 何かアドバイスありましたらご教授ください。 > > 軟口蓋、舌の位置、口内の空間、喉のりきみ等々。多分、うまく出来ないときに > > 色々解剖学的に考えて、それがりきみに繋がり悪循環になっている気がします。 > > > > 一旦、リセットしましょう。何も考えない。 > > 寝起きが悪い時の状態をしばらく思い出してみましょうか。 > > 朝起きて、取り敢えず、上半身を布団から起こしたものの、目がうつろで > > 頭がボー―として、喉も口も上半身も力が入らず、声を出すと、声は出るけど、 > > 「ちゃんと声が出ない」状態。いつもの声より低いし、日本語に適していない声の状態なので > > 「ちゃんと声が出ない」状態。この時の状態の喉の脱力具合が一番、英語鼻に似てます。 > > それを思い出して下さい。朝起きたとき、この状態をしばらく観察して下さい。 [No.863] 2014/07/02(Wed) 03:45:31 |