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なるほど〜、全般的に同意見でしたか。自信が持てました。 >正直英語鼻の段階評価については、実は結構迷ったんです。 私もそうです。一発では無理ですね。 >パッと聞いた時に受けた印象は、第2段階に近かったんですが、 私も最初の数秒聞いただけの状態では、第三段階を実践されているとお聞きしていたが、 音声を聞いて「第三段階の声ではない」とだけは分かりました。 第三段階はキャンディメソッドを実践していないと、多分、実践無理でしょうね。 メソッドは分けてますけど、Camさんの音声を聞いて、多分、キャンディメソッドと 英語鼻第三段階は不可分だと言う気がしました。 >喉を開く作用と閉じる作用が競合しているのでなんか断言できなかったですね。 Camさんに再度音声をアップして頂き、最後まで聞いてみました。 hazeさんにとっても難しい識別なのですから、私にとっても難しいです。 喉、口内、軟口蓋の様子は、第一段階をやり始めてすぐの頃の、日本語を発声している状態に そっくりでした。 ピッチを上げていない第二段階の音声を聞くのは、あまりなかったので、正直、難しかったですね。 第二段階は、お腹の筋肉の使い方、弛緩などが、第一段階と違います。 そこで、私の過去の第一段階レベルの音声と第二段階レベルの音声をひっぱり出してきて、 しばらく聞き比べました。注目したポイントは、英語喉で言うところのゲップエリアより下の 状態を体感しようと試みました。そして、その部位の体感の差を記憶している内に、 Camさんの音声を聞いてみました。そうすると、私の第二段階の音声に含まれている、その部位の 状態に似ている特徴を体感できました。 だから、第二段階レベルの実践は、ご本人が仰るように、行っていると判断しました。 > 私が細かい部分の評価をするのも何か違う気がして、あまり書きませんでした。 ま〜、いろんな人のいろんな意見を聞くのも、それは意味があることだと思います。 Camさんの音声の各音については、特に深く言及しませんでした。 キャンディメソッドや英語息を実践されていないことは分かったので、細かいことを書くより、 とりあえず、それらを実践していただいた方が早いなと判断しました。 [No.870] 2014/07/04(Fri) 20:20:14 |