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もう一度639さんからいただいたコメントをきちんと見返していたのですが、響く声を出す練習よりも、キャンディメソッドを行うとことを優先させたほうがいいのでしょうか? 仮に響いていな声であっても、キャンディメソッドの練習をすることによって、 響く声に戻っていくようになるのでしょうか? いつも進歩のない質問ばかりしてすいません。。。 > 639さん、 > > いろいろ教えていただいてありがとうございます。 > また、やっかいな質問させていただいて恐縮なのですが、、、 > > 教えていただいた後、寝起き+息を口から吸うを実践することで響く英語声になっていたので、 > キャンディメソッドの方の実践に移り、そちらもいい感じで進めていたのですが、 > ここ3日、4日くらい忙しい日が続いておりまして、英語を話す/練習するの時間がほとんどとれず、 > それが原因かわからないのですが、前のように寝起き、息を口から吸うで話そうとしても、 > また響かない、抜けた日本語声に戻ってしまいました。なかなか定着するまでは難しいですね。 > > 力を抜こうとしても無意識に喉や声帯のどこかに力が入ってしまっているんでしょうか? > 日本語を話す時間が長いと軟口蓋が上がってしまった状態がキープされてしまい、 > 寝起きをイメージしても、なかなか英語声を出すリラックスした状態に戻るのが難しくなってしまうのでしょうか? > > 英語鼻を実践してうまく響く声が出ているときは、息をちゃんと吸い込むイメージができて、更にお腹に力が入って(膨らんで、) > 喉の奥の方からカチッとした響いた声が出ていたのですが、今はまた息を吸い込むイメージをとろうしても、なかなか実践できず、 > お腹に力が入らない抜けた声になっています。 > > 3歩進んで2歩下がるみたいな感じでなかなか難しいですね。 > ただ、英語鼻ができて話せているときは、自分も英語を話していてここちいいですし、 > 外人に聞いてもらうときも、スムーズに聞いてもらえることが確信できているので、 > ぜひとも習得したいと考えております。。。。 [No.875] 2014/07/12(Sat) 03:27:20 |