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ご無沙汰しております。いろいろ教えていただいたことを踏まえて、その後練習を続けてきたところ、昔のように響く声が少しづつ戻ってきました。ありがとうございます!! その過程で気づいたことは、丹田を意識しながら、低い声(喉の奥)で息を吸い込むイメージを持ちながらやると声をだすと、響く声が出るということ。響く声が出るときは、口の中の気圧が高まり、口の中や舌が吸い付くような状態になることです。この気圧の高まりを利用してキャンディメソッドをうまく行えるようになればよいのかなと、自分ながら分析をしております。 一つまた質問で恐縮なんですが、発声練習や会話のはじめに意識した場合は、喉の下の方で息を吸い込み、丹田に力を入れて発声できるのですが、英語で会話を進めていると段々と声の位置が上がってきてしまい、やがて日本語の声に戻ってしまうという現象が起こっております。その後、発声練習であーあー等としばらくやって、声をさげて丹田に力が籠められるようになると声が戻るといった具合です。 どのようなところを意識するとこのような状況を克服できるかアドバイスがありましたらいただけると幸いです。 [No.889] 2014/07/30(Wed) 10:37:16 |