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掲示板のチェックを疎かにしてました。すみません。。 > ブログを拝見したところ、なんかあったみたいですね。 公開していないアンチによるコメントの書き込みは時々あります。 今回のアンチは最初は実践者のフリをしていたので、普通にコメントを公開してしまいました。 メールは当然、最初から非公開ですが、いろんなアンチから時々来ます。 最近では、英語喉実践者のアンチもコメントしてます。 >日本語と英語の歌の違いなど、所々面白い話題もあったので、 あのアンチは、話題の選択としては、確かに面白いものがありましたね。 あのアンチが2人の人物を演じているということは、少し前に気付きました。 こちらがどのような回答をすると、別人格がどういう書き込みをするのか、 暫く観察してました。こちらがアンチの望む回答ではない場合、どういう反応をするのか、 望む回答をした場合、どういう反応をするのか。別人格が出てくるのか、出てこないのか。 そのうち、アンチは3人目も演じ始めした。 そういう俯瞰的に見ると、1人ずつ見ていては分からないことが見えてきます。 実践者のフリをしているが、実践していないので、ボロが見えます。 実践しているのなら、私の回答に感じ入るところがあるはずなのに、アンチは気が付かない。 私の結論は、単なる暇つぶし、ということです。アンチ自身は、発音の初心者を演じていましたが たぶん、かなり発音の知識がある人でしょう。音声学信者かもしれませんが、 音声学やっている人にありがちな専門知識をひけらかして誤魔化すパターンが全くないのは見事です。 > 子音について色々話を展開して、結果的にアンチの人たちの呼び水になってしまったのかなぁと、 いえいえ、hazeさんには何の責任もないですよ〜。 この掲示板での内容とは無関係に、英語音声学の定説を一部、否定する639式の性質上、 どうしてもアンチが出てきます。でも、日本人の音声学勉強している人って、どうして こうなんでしょうかね。ほんと、英語音声学が宗教になってます。 アンチのコメントへの返信として、カナダで英語音声学を含む言語学を勉強されている 野北さんのブログに触れました。野北さんが言うには、日本以外の英語音声学を勉強されて いる人は、全然違うと仰っていました。科学として音声学を扱うそうです。日本人の音声学信者は異常だということです。 日本以外の英語音声学の世界では当たり前なことなんだそうですが、 彼は「あいまい母音」という音素は無いとブログで主張しています。日本の音声学信者はこれが我慢ならないようで、彼も結構、アンチに悩まされた過去があるそうですし、現在もあるでしょう。 [No.913] 2014/09/07(Sun) 21:54:45 |