10/18(Sat)20:00〜23:00「ディグシード豊漁祭」 - ダドリー店長 - 2025/09/14(Sun) 15:57:51 [No.156] |
歩き売り店「光る腕輪」 - ジャズ - 2025/10/18(Sat) 21:10:32 [No.161] |
ミニゲーム「飲み比べ〜original mode〜」 - (22:00〜祭が終わるまで) - 2025/10/15(Wed) 23:35:32 [No.160] |
ミニゲーム「トレース・ダンサーズ!!」 - 旅の一座DDD - 2025/10/11(Sat) 23:58:03 [No.159] |
ミニゲーム「タコ焼きタワー」 - タコ焼きタワー店主 - 2025/09/16(Tue) 20:02:44 [No.158] |
ミニゲーム「くじ引き」(22:45頃まで、時間指定の出し物開催時は... - くじ引きさん - 2025/09/14(Sun) 16:37:28 [No.157] |
昨今では、各々が無理のないペースで酒を楽しむことが重視されている。 それでも、祭の華と呼ばれるのが「飲み比べ」である。 ここ数年、豊漁祭では酒造店の息子であるバッカス氏を中心に 飲み比べの進行役を買って出る者たちがいた…らしい。しかし、今年はその流れが見えない。 その代わり…なのはどうかはしらないが、祭の現場に遅く残った人たち向けに 会場内で自由に飲める酒瓶が並べられた荷台が用意されるようだ。 ボトルは一人用のワインサイズで、材質は陶器、デザインは全て統一されている。 中身はわからない。 提供の条件としては「持ち帰らないこと/転売・クレーム禁止」と張り紙には書かれている。 22時を過ぎると、いつの間にか設置されたその荷台が目に入るだろう。 並べられた中身不明のボトルは、「飲み比べ」にも丁度良い。 種類を問わなければ、そのまま適当に手に取って飲んでも構わないだろう。 どうするかは貴方次第だ。 (*過去イベントリスペクトのミニゲームです) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ▼時間:22:00〜。花火時間以外 ▼人数:3人から ▼判定方法: 進行に合わせて参加者全員が1d6を振る。 数値がその時に一番低いものから脱落になる。 能力特性[遊びの達人]所有者は毎回+1のダイス補正可 1対1の場合、同値の場合は続けての呑み直し。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ▼お酒リスト(一部/これら以外にも色々種類があるとかないとか?) 《フルーツエール》 甘口。度数も低く飲みやすい。 《黄金エール》 フルーツエールと同じ感覚で飲むと痛い目を見るかもしれない。度数高めのエール 《アルトリッシュの白(ワイン)》 ディグシードの隣都市にあたるアルトリッシュ生産のワイン 《鬼斬り(清酒)》 東洋伝来の辛口酒。癖がなく飲みやすいが、度数も非常にきついものとなっている。 《オカンバ芋焼酎》 オカンバ村の甘芋を使った焼酎。 見た目からは全くわからないが村の本来の特産「いもうともえ」を使ったものと それに魔界芋と掛け合わせたものが混ざっているらしい。 度数もあるが、これには「味」についての運も入ってくる。 《逝》 AT名物酒であり最終兵器である辛口清酒「逝」である。 アルコール度数は90度を軽く超え、味を理解する前に喉が焼け付くと言われている。 本来ならお猪口で少しだけ飲むものであるため、用意されたものは水割りである。 《アーシウムの赤》 辺境の町アーシウム産の赤ワイン。非常に美味だが眠気を誘う。 《イル・マーレ》 碧海の都アレトゥーザ産の碧く染められた甘い白ワイン。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ▼おまけ要素 飲み比べ外でも飲酒は可能。ただし中身がランダムであることには変わりない。 (*下記のリストで判定が可能です。冒険者が問答無用でつぶれてしまう可能性を 遠ざけるために意図として「逝」と「焼酎」は外してあります) 酒種判定<@果実酒A黄金麦酒B白ワインCイル・マーレD鬼斬りEアーシウム赤> 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 [No.160] 2025/10/15(Wed) 23:35:32 |