ミニイベント+「日々の舞台の隙間事」 - - 2020/09/19(Sat) 00:48:41 [No.69] |
9/3〜12/31「オーク生体調査inレピート」 - 魔物研究家リモーワ - 2021/09/03(Fri) 01:30:49 [No.95] |
(済) - 魔物研究家リモーワ - 2022/01/09(Sun) 13:58:37 [No.103] |
4/1〜6/1「吸い寄せられるは曰くもの?@」 - 老いぼれのオイジー - 2021/04/01(Thu) 18:37:46 [No.82] |
【済印】 - 老いぼれのオイジー - 2021/06/06(Sun) 22:49:19 [No.86] |
1/13〜3/31「繋げ!雪山の生命線」 - けだるげな郵便局員 - 2021/01/13(Wed) 00:42:40 [No.81] |
【済印】 - けだるげな郵便局員 - 2021/04/01(Thu) 19:15:05 [No.83] |
10/18〜11/8「キニアハンターの皆様へ/喜肉祭のお知らせ」 - メクメク村集会所 - 2020/10/18(Sun) 09:18:15 [No.74] |
【済印】 - メクメク村集会所 - 2020/11/09(Mon) 00:32:55 [No.76] |
15日/受取完了!!! - ウルスラ - 2020/11/16(Mon) 00:15:26 [No.79] |
10日/受取完了!! - ジャズ - 2020/11/11(Wed) 22:25:25 [No.78] |
受取完了 - ハウリナ - 2020/11/09(Mon) 19:05:33 [No.77] |
9/19〜10/15「尾頭付きを撃退せよ」 - 近海を駆ける漁師 - 2020/09/19(Sat) 16:50:24 [No.71] |
【済印】 - 近海を駆ける漁師 - 2020/09/26(Sat) 12:27:16 [No.72] |
9/19〜27「事のついでの指輪探し」 - - 2020/09/19(Sat) 00:50:42 [No.70] |
【済印】 - なのは亭店長ジェバーグ - 2020/09/28(Mon) 14:09:20 [No.73] |
レピートの森はディグシード周辺では数少ない自然なオークの生息地だ。 当依頼では戦闘時に置ける奴らの生体記録の保存者を募集している。 依頼受諾を確認後、保存用の専用道具を支給するので それらを使用し、オークの動向を観察後に討伐すること。 使った道具はギルドに返却提出となる。 (貸し出せる道具は数に限りがあるため、場合によっては 依頼受付を一時停止とすることをご理解いただきたい) 奴らを呼び寄せるには現地で収穫できる茸を用意するのが手早いが そちらに関しては各自その場で調達すべし。 得た茸そのものの処理については各自の判断に一任する。 ギルドに出す仕事としては安価の報酬となるが、一定の条件を 重ねた物にはまた特別な報奨金を与えよう。 以下、報酬と記録(観察)の希望時間を提示する。 (5月中旬から8月の中旬まで、貴方は同じ張り紙を見たことがあるかもしれない。 データの集まりが悪かったのだろうか…。「再依頼」なるものだろう。 ======================================== 【ベース】 [No.53]「茸採りvsオーク」 (タイトルは基本そのまま 必要であれば備考などに「特殊調査道具あり」などで状態を示してください。) ======================================== 【基本】 追加要素型チャレンジ。 通常の採集を行い戦闘に突入後、道具の起動と記録保存のため 1回の戦いにつき2フェイズの間だけ手加減して動く必要がある。 その間、討伐効果のある行動は一切行えない。 (攻撃はフェイントなどの描写のみとなる) なお、その間もオーク側の反撃Dは通常通り決行するが 対抗手段のスキルを所持していれば反撃D軽減効と回復は問題なく使用可能。 また依頼にはオーク敗北時の情報も求められるため 絶対含む逃走の場合、その戦いでの報酬は無効となる。 このチャレンジはオークと遭遇する度に行えるが、支給道具の関係で 1トライ中2回までしかチャレンジ出来ない。 余裕あるときに使い小遣い稼ぎとするか、堪えて高額報酬を狙うかは冒険者次第だ。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 《支給道具》 「レコードレンズO」 視界を通して得た画像を保存する魔法道具。 眼鏡型と、眼鏡の上からでもかけられるゴーグル型から選べる。 オークを認識して発動するように特殊な加工をされており 発動すると、オークの輪郭を太くして認識力を高めてくれるようだ。 (描写的なものでダイス補正はありません) この道具を受け取るには、現地に出向く前にギルドに受諾の意思を告げる必要がある。 (酒場からの移動の場合、受付に立ち寄る背景が付け加えられます) 保存した画像は依頼人の持つ設備でのみ回覧可能。 冒険者は基本通して見直す機会はない。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 《裏技》 あえて目の付く場所に茸を放り投げる、ちぎり残すなどをすれば 何時もなら勢いで出てくるオークも警戒しあるいは喜び興奮し 仲間を連れてその場に現れるかもしれない。 2回目以降の採集時、それ以前の採取判定で得たラノミラ茸を罠として使う(消費)ことで 1個につき1体のオークを本来の形よりも多く呼び寄せることができる。 ただし、所持茸をそこで全て使い果たしてしまうとオーク達も戦い無駄と判断し 撤退してしまうため、最低でも全体で1つの茸が手元に残る形にする必要がある。 この増援補正はその場限りではなく、1トライ中の戦闘すべてに効果が持続する。 ======================================== 【報酬/条件】 グループ単位で支払われる報酬。 記録保存には2ターン、相手の攻撃を避けるか耐える必要がある。 《オーク1体の記録》…10sp 《オーク2体組の記録》…20sp 《オーク3体組の記録》…30sp 《オーク4体組の記録》…60sp 《オーク5体組の記録》…120sp 《オーク6体組の記録》…240sp ======================================== 【特別報奨金】 各個人が特定の条件を達成する事で、その個人に追加で支払われる特別報酬。 開催期間内の実績をまとめて計算する。1トライの中で条件を達成する必要はない。 報酬は一律+150sp(2つ条件を満たせば+300sp) この特別報酬は達成し、報酬を受け取ることでリセットされる。 (再び条件を満たせばその度に特別報奨金が支払われる) 《ボーナスA》条件:冒険者数÷記録計算(端数切捨て)で計5体のオークを記録する。 《ボーナスB》条件:4体以上のオークチームを計3回記録する。 ======================================== 【称号/条件】 *記録回数は個人。 *記録オーク数は全体で行う。 「オーク・ウォーカー(±0)」 記録回数:3/オーク数:計5体 「オーク・レコーダー(±0)」 記録回数:5/オーク数:計10体 「オーク・リピーター(+1)」 記録回数:10/オーク数:計15体 ======================================== 【噂】 レピートのオークの中には徒党を組む奴らも多い。 その中には歌を歌ったりダンスを踊ったりとやたらと個性の強い面々もいる。 ======================================== 【備考】 《序盤省略!》 戦闘突入から冒険者が行動Dを振れるようになるまでの間 判定がオークからの攻撃をよけるのみとなりますので 連続で行う場合、描写がだれる可能性があります。 手慣れてきたら反撃Dダイスを残り数分、省略し各自必ず必要とする判定はまとめて 行うのもありでしょう。 《例》 2人vs2体のため各自フェイズ2必要とする1d6判定を各2d6<222000>でまとめて判定。 ダイス結果が1と2ならダメージ4、3と4ならダメージ2で処理。 →2フェイズ分時間が経過したものと扱い、次フェイズより通常オーク戦闘に移動。 端数オークがいる場合は纏め反撃Dを振る前にGM(進行係)が端数オークの 攻撃相手を決める。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 期間限定、任意の追加要素でもあります。 通常ルールで茸を取りたい場合は、そのまま真っすぐに森にきたことにするか。 一度ギルドに向かったけれど道具の予備がなく依頼受付が一時停止であった。 などを理由にしていただければと思います。 乱入NG/OKは任意ですが、調査道具は1トライ中最初に使用したグループまでとなります。合流組は上記背景を参考にして動かしてください。 またチャット中、特別報酬と称号追加をいれたアナウンスは計算に面倒と思われます。 それについてはGM(進行役)に任せず、個々で登録票や日記に綴るなどしてネタにする のが良いでしょう。 ======================================== [No.95] 2021/09/03(Fri) 01:30:49 |