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> ※※※ 施工方法なんですが、アンカー方式・支持瓦方式・差し込み方式とありますが、屋根のことですし雨漏りや > 強度が心配です。どの方法が良いのでしょうか? 来月設置予定のyuiです。 ここでは、発電量などが話題になっていますが、何社も見積もりをしていると、それらがどうでもよくなってきました。 たとえ、試算が違っても結果は変わらないというのでしょうか。 ご自分が何を一番大切にするかで選ぶ業者が違ってくるのではないでしょうか。 アンカー方式は、瓦に穴を開けます。 和瓦ですと表面が雨を通しませんが、穴を開けた部分は雨が染みます。 シリコンで周りをコーティングするので気にならない方には良いでしょう。 また、たまにヒビが入っても気づかずってこともあるらしいです。 瓦職人がいる業者が安心です。 設置は、4〜5時間で終わります。 値段は一番安いです。 支持瓦方式は、瓦を交換するだけです。素材は鉄で何かの液につけてコーティングされています。 S型の瓦は使えなかったと思います。 設置は、4〜5時間で終わります。 値段は一番高いですが、施工は簡単なので業者は楽かも知れません。 差し込み方式は、瓦の裏を少し削ります。 たまに瓦が割れることがあるので、業者は交換用の瓦を用意してきます。(アンカー方式もです) 設置時間は、ほぼ一日かかります。 施工が一番面倒です。 垂木工法という言葉をご存じでしょうか。 屋根に直接取り付ける方法(釘?を数本打ちますが、その数本のうちの一本くらいが垂木に刺さります) と垂木工法(垂木に薄板を固定しその板に釘?を打ちます)があります。 屋根裏から見て、釘が出て見える工法と釘が見えない工法があるということです。 雨漏りは、施工に問題がある場合5〜6年くらいで起こるそうです。 それ以降の雨漏りは、10年以上たってからなので、10年保証も意味ないかなと私は思ってしまいました。 10年前の施工と今の施工の違いを私は知らないので、以前の物が雨漏りしたとしても今の物は雨漏りしないかも知れません。 ここの方々は、どんな施工なのか知りませんが、確か、アンケートを見る限り雨漏りはしない、の結論がでてましたね。 [No.1489] 2011/10/22(Sat) 00:04:48 |