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akibowさん、こんにちは。 > 近くの気象台が(水平面)日射量観測結果を公表していれば、こちらの方が良いかも知れません。 > 日照時間は日射量が120W/m2を越える時間を指しますので、極端な話、 > 120W/m2が1時間だと日照時間60分間・日射量0.43MJ/m2、 > 1000W/m2が30分+100W/m2が30分だと日照時間30分間、日射量1.98MJ/m2と > 逆転現象が起こります。こんな極端な例は少ないのでおおむね相関するのですが、 > ズレはあると思います。 気象庁が公表している日毎、月毎の日照時間は一日の内の時間帯が選別できないので、 発電量と比例できないのが悩みのの種ですね。(平均すれは一様になるのでしょうが・・・) 我が家は東南方向にパネルが向いており、ピークが午前10時台、8時台から 1時台までの間に大半の発電をを行っているので、午前中に日照がないと 発電量ががた落ちになります。 [No.2361] 2013/06/02(Sun) 21:37:02 |