第172回(2026年1月11日)GMエントリー情報 - GS運営 - 2025/11/16(Sun) 18:32:22 [No.314] |
ソードワールド2.5(B) - GS運営 - 2026/01/05(Mon) 20:12:34 [No.323] |
武装伝奇RPG神我狩 - GS運営 - 2026/01/04(Sun) 22:15:42 [No.322] |
アリアンロッド2E - GS運営 - 2026/01/04(Sun) 12:00:44 [No.321] |
絵画修復RPG アートダイバーズ・トリコローレ - GS運営 - 2026/01/04(Sun) 11:58:49 [No.320] |
幻想ナラトグラフ - GS運営 - 2026/01/03(Sat) 18:57:50 [No.319] |
ダンジョンズ&ドラゴンズ5thEdition - GS運営 - 2026/01/03(Sat) 18:56:28 [No.318] |
ソードワールド2.5 - GS運営 - 2026/01/03(Sat) 18:55:34 [No.317] |
ダブルクロスThe3rdEdition - GS運営 - 2025/12/29(Mon) 18:54:02 [No.316] |
NEOS上位システム - GS運営 - 2025/11/16(Sun) 18:33:29 [No.315] |
●GM名 レベラー ●システム 幻想ナラトグラフ ●トレーラー 「見てよ。お正月に宝船なんて、縁起が良いわね」 「空飛ぶ宝船というと、命蓮寺か。何か催し事でもやってるのかね」 正月2日の幻想郷。 晴れ着姿の人々が、こぞって青空を見上げていた。 視線の先では、紫色の雲に包まれた「宝船」が、ゆったりと進んでいる。「宝船」には、人間離れしたオーラの影が、7つ。 「宝船」の上から、紙フブキのようなものをバラまいているようだ。 風に舞い落ちる紙フブキの正体は、たくさんのお札(ふだ)だった。 晴れ着姿の娘が、上手くお札をキャッチして、うれしそうに確認する。 そして、お札にかかれた内容を見て、口をポカンと開けた。 このときは、誰も、知るよしもなかった。 これが、幻想郷史上まれに見る迷惑な神々による、小異変の始まりだということを。 幻想ナラトグラフ「七厄神(しちやくじん)の宝船!」 神社の書き入れ時に、異変を起こすんじゃないわよ! ●PC作成環境 『幻想ナラトグラフ』基本ルールブックのみ使用予定 ●使用データ 『幻想ナラトグラフ』ルールブックのみ使用予定 ●対応人数 最少1名〜最適3名〜最多3名 ●初心者対応人数 システム初:2名/TRPG初:1名 ●終了予定時刻 16:00まで ●その他、申し送り事項 幻想ナラトグラフのルールをかなり簡略化した、ギャグ・お正月シナリオです。 ナラトグラフのルールをがっつり楽しむことは出来ません。 お正月に起こる珍事件を楽しむノリで、ロールプレイ中心に遊んでいただけるとうれしいです。 [No.319] 2026/01/03(Sat) 18:57:50 |