数か月前、とあるSNSでフォローしている学者のエマニュエル・トッド氏との対談記事を読んだのをきっかけに、文芸評論家の三宅香帆さんを知った。 その対談記事の中で三宅さんが 「日本の母親は娘に自分の考えを押し付ける傾向にあり、多くの娘がそれにより苦しんでいる」 と言っているのに共感したので、その記事の注釈だったかで紹介されていた著書「娘が母を○すには」を読んだ。
更に、その中で紹介されていた、2018年に起きた31歳の娘による母親○しのドキュメンタリー「母という呪縛 娘という牢獄」を読み始め、ついさっき読了した。(つづく)
(今更ながら、禁止用語なんて設定されてたんだなあ・・・ということで、一部伏字)
[No.763] 2026/02/20(Fri) 14:07:29 |