↑に書いた「小6の時の嫌がらせ連中」とはまた別で、中2か中3ぐらいの時に私に嫌がらせしてきたクラスの男子Xがいた。 大人になってから、なぜかそいつが行った高校の同窓会の掲示板を見る機会があり、そこに 「X君は消息不明だそうです。何かご存じの方は連絡下さい」 みたいなことが書かれていた。 その高校はいわゆる進学校なんだけど、Xはどうやら、ロクな人生を送らなかったらしい。 「いい気味だ」と思ったし、今もそう思うw 「小6の時の嫌がらせ男子ども」もおそらく、ロクな人生を送っていないだろう。犯罪者になってたり、もうこの世にいなくなってたりしそうw → 関連スレッドを表示 [No.772] 2026/08/14(Fri) 11:37:41 (776時間3分前) |
ある意味、毒親とかトラウマがテーマの掲示板としてはお盆にふさわしい話題? 今朝、 「未だに私の体の中にいくつか残っている『凍り付いたトラウマ感情』の一つがそろそろ解放されるかも?」 な予感があった。 それからしばらくして思い出されたのが、小学校6年生の時の、同じクラスの男子数名から受けた露骨な嫌がらせ。 どうやら私はずっとそいつらに 「氏ね」 と言いたかったらしい。が、その嫌がらせを受けた時点からずっとその感情を抑圧し、それが私の体の中にずっと溜まったままだったらしい。 そういう「抑圧されたままのトラウマ感情」は、どうやら「当時の加害者の投影である人間」を繰り返し呼び寄せてしまうらしい。 それほど頻繁にではないが、「通りすがりの男から意味不明な嫌がらせをされる」ということが未だに起きていて(直近は1か月ほど前だったけど)、どうやらそれは「小6の時に嫌がらせしてきたクラスの男子の投影」だったのかも。 奴らに「氏ね」と言えたらもう現れなくなるのかも? ということで、とっておきの「秘密兵器」を使って「奴ら」に対して 「氏ね〜〜〜〜〜〜!!!!!!」 と叫んでやった。 あースッキリした! → 関連スレッドを表示 [No.771] 2026/08/14(Fri) 11:31:32 (776時間9分前) |
すると、このサイトに目次が出ていた。 https://www.arsvi.com/b1900/5700sb.htm その中には >乳児について あまやかして、わがままにする という項目があって、これに関してはうちの親はスルーしていたようだw何が何でも子供に言うことを聞かせたかったらしいのでw 「イヤイヤ期」についてははっきり書かれていないっぽい? → 関連スレッドを表示 [No.770] 2026/07/25(Sat) 11:27:45 (1256時間12分前) |
とある子供向け番組で「イヤイヤ期」について取り上げられていて、そこで司会役をしていたYouTuberが 「イヤイヤ期は子供の成長の上でとても大事な時期。嫌なことを嫌と言えることはとても大事なこと」 と言っていた。 それを聞いて、ふと毒母(故人)が 「あんた、子供の頃言うこと聞かなかったんよ(だからあんたのことをよく叩いてたんよ」 的なことを言っていたのを思い出した。 あの毒BBA、まさか「イヤイヤ期」というものを知らなかったのか? 育児書を本棚に置いていたくせに、読んでなかったのか? それともその育児書(確かスポック博士のなんちゃらいうやつだった)には「イヤイヤ期」のことが書かれていなかった??? → 関連スレッドを表示 [No.769] 2026/07/25(Sat) 11:20:09 (1256時間20分前) |
本題の前に・・・ 5月にどなたか書き込みしてくださってたんでしょうか。 返信がないので削除されたのかな? 実を言うと最近、めったにこちらは覗かなくなったので、返信できなくてすみませぬ。これに懲りずにまた気が向いたら書き込んでくださいませ〜。 さて本題。 とある本で紹介されていて知った「Insight Timer」というアプリがあるんですが。 瞑想のための各種導入音声が無料で聞けるようになっています。 特にその中の「睡眠」→「寝つき」カテゴリーにある音声は良いです。英語ですが、平易なもの(中学から高校レベル?)なので日本人にも問題ないかと。 いくつかありますが、ヨガインストラクターによる「身体の各部を順に意識していく」ものが特にお気に入りです。 少し前まで「寝る前のフラッシュバック」に悩まされていましたが、この音声を聞いているとフラッシュバックのような余計な思考が入り込む余地がなくなり、実に良い。お勧めです。 慣れてくると音声の途中で寝落ちできます。 → 関連スレッドを表示 [No.768] 2026/06/22(Mon) 07:42:36 (2051時間58分前) |
この記事は投稿者により削除されました → 関連スレッドを表示 [No.767] 2026/05/07(Thu) 08:30:51 (3155時間9分前) |
「人間界の親子関係」を言い表す諺に「孝行をしたい時には親はなし」というのがある。 毒親育ちの場合(つまり『妖怪界の親子関係』の場合)、 「毒親に思い切り言いたいことを言えるほど強くなれた時には親はなし」 かもなw → 関連スレッドを表示 [No.766] 2026/04/04(Sat) 15:07:15 (3940時間33分前) |
親御さんに関するエピソードがたくさん出てきたが、典型的な「人間界の親子」という感じだった。 親は子供を尊重し、子供はそんな親に対して素直に「親孝行しよう」と思う、という。 まあ、うちの場合は「妖怪界の親子関係」だったので、まったく違った。 スピっぽいことを言うと、アイナ氏のような人と私のような毒親育ちとでは、「持って生まれた役割」が違うんだろうと思う。 → 関連スレッドを表示 [No.765] 2026/03/25(Wed) 13:30:58 (4182時間9分前) |
(つづき) その「31歳の娘」の犯行当時の肩書は「看護学生」ということで、その時点で相当、ヤバさを感じる。 その娘(この本での仮名の頭文字を取ってAとする)は母親から壮絶な教育虐待を受け、それに耐えかねて犯行に及んだのだった。 正直、身につまされる。 真ん中から後半にかけて登場する「Aが母親に書かされた始末書」や「事件直前の親子のラインのやり取り」はもう、読んでいてしんどいの何の。 数ページ読んでは休み・・・という感じで読んだ。 事件がついに起きるくだりでは、不適切かもしれないが、正直ホッとさえした。 Aは当初、母親の○○遺棄容疑で逮捕された。 「○し」については認めないまま、一審が終わった。 が、その後、別居していた父親の面会があり、それをきっかけに「○し」も認めようという風に考えが変わったのだった。 そのくだりには感動してしまった。 そして、三宅香帆さんの本で指摘されていたのは、Aが事件後に 「母は私を許してくれないだろう」 と発言していた、という点。 「○し」までしておきながらまだ「母親に許されること」について気にするのか?とツッコミが入っていた。 私もそう思う。 とまあ、感想を色々書いたけど、別スレに書いたように、私の実母=毒BBAがいよいよ「ヤバい」状況になり、その後色々と展開があったが、それをここに詳しく書くと個人が特定される恐れがあるのでやめておく。 10年ぐらい経ったらどこかに書くかもしれないし、書かないかもしれない。 ともかく、「娘が母を〜」も「母という〜」も、今の時期に読むのにピッタリな本だったなあ。 → 関連スレッドを表示 [No.764] 2026/02/20(Fri) 14:34:59 (4973時間5分前) |
数か月前、とあるSNSでフォローしている学者のエマニュエル・トッド氏との対談記事を読んだのをきっかけに、文芸評論家の三宅香帆さんを知った。 その対談記事の中で三宅さんが 「日本の母親は娘に自分の考えを押し付ける傾向にあり、多くの娘がそれにより苦しんでいる」 と言っているのに共感したので、その記事の注釈だったかで紹介されていた著書「娘が母を○すには」を読んだ。 更に、その中で紹介されていた、2018年に起きた31歳の娘による母親○しのドキュメンタリー「母という呪縛 娘という牢獄」を読み始め、ついさっき読了した。(つづく) (今更ながら、禁止用語なんて設定されてたんだなあ・・・ということで、一部伏字) → 関連スレッドを表示 [No.763] 2026/02/20(Fri) 14:07:29 (4973時間33分前) |