すると、このサイトに目次が出ていた。 https://www.arsvi.com/b1900/5700sb.htm その中には >乳児について あまやかして、わがままにする という項目があって、これに関してはうちの親はスルーしていたようだw何が何でも子供に言うことを聞かせたかったらしいのでw 「イヤイヤ期」についてははっきり書かれていないっぽい? → 関連スレッドを表示 [No.770] 2026/07/25(Sat) 11:27:45 (169時間38分前) |
とある子供向け番組で「イヤイヤ期」について取り上げられていて、そこで司会役をしていたYouTuberが 「イヤイヤ期は子供の成長の上でとても大事な時期。嫌なことを嫌と言えることはとても大事なこと」 と言っていた。 それを聞いて、ふと毒母(故人)が 「あんた、子供の頃言うこと聞かなかったんよ(だからあんたのことをよく叩いてたんよ」 的なことを言っていたのを思い出した。 あの毒BBA、まさか「イヤイヤ期」というものを知らなかったのか? 育児書を本棚に置いていたくせに、読んでなかったのか? それともその育児書(確かスポック博士のなんちゃらいうやつだった)には「イヤイヤ期」のことが書かれていなかった??? → 関連スレッドを表示 [No.769] 2026/07/25(Sat) 11:20:09 (169時間46分前) |
本題の前に・・・ 5月にどなたか書き込みしてくださってたんでしょうか。 返信がないので削除されたのかな? 実を言うと最近、めったにこちらは覗かなくなったので、返信できなくてすみませぬ。これに懲りずにまた気が向いたら書き込んでくださいませ〜。 さて本題。 とある本で紹介されていて知った「Insight Timer」というアプリがあるんですが。 瞑想のための各種導入音声が無料で聞けるようになっています。 特にその中の「睡眠」→「寝つき」カテゴリーにある音声は良いです。英語ですが、平易なもの(中学から高校レベル?)なので日本人にも問題ないかと。 いくつかありますが、ヨガインストラクターによる「身体の各部を順に意識していく」ものが特にお気に入りです。 少し前まで「寝る前のフラッシュバック」に悩まされていましたが、この音声を聞いているとフラッシュバックのような余計な思考が入り込む余地がなくなり、実に良い。お勧めです。 慣れてくると音声の途中で寝落ちできます。 → 関連スレッドを表示 [No.768] 2026/06/22(Mon) 07:42:36 (965時間23分前) |
この記事は投稿者により削除されました → 関連スレッドを表示 [No.767] 2026/05/07(Thu) 08:30:51 (2068時間35分前) |
「人間界の親子関係」を言い表す諺に「孝行をしたい時には親はなし」というのがある。 毒親育ちの場合(つまり『妖怪界の親子関係』の場合)、 「毒親に思い切り言いたいことを言えるほど強くなれた時には親はなし」 かもなw → 関連スレッドを表示 [No.766] 2026/04/04(Sat) 15:07:15 (2853時間59分前) |
親御さんに関するエピソードがたくさん出てきたが、典型的な「人間界の親子」という感じだった。 親は子供を尊重し、子供はそんな親に対して素直に「親孝行しよう」と思う、という。 まあ、うちの場合は「妖怪界の親子関係」だったので、まったく違った。 スピっぽいことを言うと、アイナ氏のような人と私のような毒親育ちとでは、「持って生まれた役割」が違うんだろうと思う。 → 関連スレッドを表示 [No.765] 2026/03/25(Wed) 13:30:58 (3095時間35分前) |
(つづき) その「31歳の娘」の犯行当時の肩書は「看護学生」ということで、その時点で相当、ヤバさを感じる。 その娘(この本での仮名の頭文字を取ってAとする)は母親から壮絶な教育虐待を受け、それに耐えかねて犯行に及んだのだった。 正直、身につまされる。 真ん中から後半にかけて登場する「Aが母親に書かされた始末書」や「事件直前の親子のラインのやり取り」はもう、読んでいてしんどいの何の。 数ページ読んでは休み・・・という感じで読んだ。 事件がついに起きるくだりでは、不適切かもしれないが、正直ホッとさえした。 Aは当初、母親の○○遺棄容疑で逮捕された。 「○し」については認めないまま、一審が終わった。 が、その後、別居していた父親の面会があり、それをきっかけに「○し」も認めようという風に考えが変わったのだった。 そのくだりには感動してしまった。 そして、三宅香帆さんの本で指摘されていたのは、Aが事件後に 「母は私を許してくれないだろう」 と発言していた、という点。 「○し」までしておきながらまだ「母親に許されること」について気にするのか?とツッコミが入っていた。 私もそう思う。 とまあ、感想を色々書いたけど、別スレに書いたように、私の実母=毒BBAがいよいよ「ヤバい」状況になり、その後色々と展開があったが、それをここに詳しく書くと個人が特定される恐れがあるのでやめておく。 10年ぐらい経ったらどこかに書くかもしれないし、書かないかもしれない。 ともかく、「娘が母を〜」も「母という〜」も、今の時期に読むのにピッタリな本だったなあ。 → 関連スレッドを表示 [No.764] 2026/02/20(Fri) 14:34:59 (3886時間31分前) |
数か月前、とあるSNSでフォローしている学者のエマニュエル・トッド氏との対談記事を読んだのをきっかけに、文芸評論家の三宅香帆さんを知った。 その対談記事の中で三宅さんが 「日本の母親は娘に自分の考えを押し付ける傾向にあり、多くの娘がそれにより苦しんでいる」 と言っているのに共感したので、その記事の注釈だったかで紹介されていた著書「娘が母を○すには」を読んだ。 更に、その中で紹介されていた、2018年に起きた31歳の娘による母親○しのドキュメンタリー「母という呪縛 娘という牢獄」を読み始め、ついさっき読了した。(つづく) (今更ながら、禁止用語なんて設定されてたんだなあ・・・ということで、一部伏字) → 関連スレッドを表示 [No.763] 2026/02/20(Fri) 14:07:29 (3886時間58分前) |
かなり久し振り(約10年振り?)にとある親戚から、携帯電話に着信があった。 その親戚が私の携帯番号を知っているのは、約10年前に毒BBAが体調を崩して入院した際、連絡を取り合うために念のため教えたのだったが・・・ まあ、どういう用件かわからないので、その場では出ないで、数時間経ってから留守録を聞いた。(しらふでは無理なので、1杯ひっかけてからw) すると 「(DELICOの)お母さんのことで話があるので電話下さい」 とのことだった。 いよいよ来たか、と。 おそらく、毒BBA(既に90近い)がいよいよヤバイということか、と。 そういうことでその親戚に電話するのは今の私の心身の状態からしてかなり厳しいので、代わりにSMSを送り、現在の事情(母親や兄弟の関連でパニック障害が出ていることなど)を説明した。 すると折り返しSMSが。 これまた数時間後に、1杯ひっかけてからおそるおそる確認してみると・・・ 先方は私の事情を理解してくれたようで、あったのは「了解」の言葉と気遣いの言葉だけで、私に対して何かを要求する言葉は一切なかった。ありがたい。 まあ、この親戚は私が携帯番号を母親(毒BBA)に教えていないことをどこかで知り、よほど事情があるのだろうということを察していたらしく、その親戚の方からBBAに私の携帯番号を教えるということはなかったようだ。 まあ、その人とBBAとはけっこう密な付き合いだったので、BBAの本性はある程度わかっているのだろうw ということで、ややこしいクエストをまた一つクリアしたということみたいだw → 関連スレッドを表示 [No.762] 2026/01/13(Tue) 11:49:51 (4801時間16分前) |
本日昼過ぎ、遠野さんの公式ブログに「親族一同」の名前で訃報が発表されました。 今日は朝から何となくエネルギーが重苦しい感じがしていたんですが、このことを予感していたのかもしれません。 心よりお悔やみ申し上げます。 残された愛猫の安否が心配されていましたが、無事保護されたことがわかり、不幸中の幸いです。 → 関連スレッドを表示 [No.761] 2025/07/17(Thu) 15:24:28 (9117時間41分前) |