声帯(その2) - さとう - 2005/03/15(Tue) 02:56:17 [No.279] |
Re: 声帯(その2) - さとう - 2005/03/17(Thu) 00:45:32 [No.282] |
Re: 声帯(その2) - さとう - 2005/03/17(Thu) 23:48:49 [No.283] |
Re: 声帯(その2) - ミ〜 - 2005/03/18(Fri) 00:25:52 [No.284] |
Re: 声帯(その2) - さとう - 2005/03/18(Fri) 23:06:04 [No.285] |
Re: 声帯(その2) - 一歩一歩 - 2005/03/20(Sun) 00:32:00 [No.287] |
Re: 声帯(その2) - さとう - 2005/03/20(Sun) 01:35:38 [No.289] |
Re: 声帯(その2) - 一歩一歩 - 2005/03/20(Sun) 10:55:02 [No.290] |
Re: 声帯(その2) - さとう - 2005/03/20(Sun) 16:40:03 [No.291] |
Re: 声帯(その2) - 一歩一歩 - 2005/03/20(Sun) 21:57:55 [No.293] |
Re: 声帯(その2) - さとう - 2005/03/21(Mon) 02:49:58 [No.294] |
余計なおせっかいかもしれませんが・・・ - JOHN - 2005/03/20(Sun) 21:56:43 [No.292] |
Re: 余計なおせっかいかもしれませんが・・・ - さとう - 2005/03/21(Mon) 03:36:50 [No.295] |
Re: 声帯(その2) - ミ〜 - 2005/03/19(Sat) 08:21:12 [No.286] |
Re: 声帯(その2) - さとう - 2005/03/20(Sun) 01:02:57 [No.288] |
コメントして頂きありがとうございます。 > >ちなみに、一歩一歩さんがベストティーチャーの投票に何票か入っているか入っていないかは、残念ながら私には興味はありません。 > > 一歩一歩さんは自分に対する評価を誇っているのではなく、生徒さんに対してどうあるべきかを語ってくれているのではないでしょうか。 そうですね。そういう解釈もできると思います。ただ、そうならばもう少し、言葉等をつけて頂けたら、良かったのでは?とも考えてしまいます・・。 > 大学だろうと民間の教育機関だろうと同じで、生徒さんの欲求は理解しやすい講義だと思います。 JOHNさんが、どれだけ民間の教育機関をご存知なのかは知りません。ただ、あえて言うならば、民間の教育機関は、存在自体が保障されていないので、他の民間の教育機関との生存競争が激しいということです。 >吃音者はその点不利な立場にありますが、吃音者の中でもどちらかというとシビアな部類に入る一歩一歩さんにベストティーチャーの票が何票か入るということは、本気で生徒さんのことを考えておられるからであり、理解を妨げている主因は言葉の非流暢さではないとうことを如実に表しているような気がします。 よくわかりますよ。コミィニケーションにとって言葉の占める割合はすごく小さいということからも、言葉の流暢さにこだわらなくても良いのは、一応理解しているつもりです。 > 申し訳ありませんが、さとうさんの文面からは自分の吃音のことと、生徒さんや同僚の方からどのように評価されるかを心配していることしか見えてきません。大切なことは、生徒さんに理解してもらえるよう最大の努力と工夫をすることであり、評価はその結果ですから素直に受け入れるしかありません。 よくわかります。ただ、頭では理解しようと思っても、なかなかうまくわりきれないんですよ。まして、始めたばかりの仕事なので早く周りの人に自分を理解してもらいたいという思いもあって・・・。 > 一歩一歩さんは、その工夫の一例とそれに対する生徒さんの反応という「事実」を紹介してくれているのです。「事実」は何より貴重なものですから、有効に活用させて戴いた方が良いと思います。 私も、「たかが塾講師」でしたが、それなりの努力を私なりに積み上げてきたつもりです・・。私以外の人でも、民間の教育機関で講師等をされている人は、みんなそれなりに同じような努力をしてきているんですよ。まして、「問題を回収・コメントを付けて返却」というのは、民間の教育機関、とくに学習塾・進学塾ではよくあることなんです。ただ、私が今いるとこでは、それは認められていない、ということです。 > 吃音の原因のひとつに予期不安がありますが、さとうさんは自分に対する評価に対しても予期不安が大きく現れています。この予期不安にとらわれると、必要以上に問題を大きく、深いものとしてしまいます。自分の心が自分の現実を創るというのが、私の体験してきたことであり、不安という心は、その現実を創ってしまいます。私が吃音を単なる発語の問題ではなく、全人格的な問題として捉えた方が良いというのは、このあたりにあります。 いろいろ言って頂きありがたいと思っています。ただ、「予期不安」のことは私自身もいろいろ吃音関係のHPを見てきているので、自分がどういう状況かは自分なりに理解しているつもりです。つまり、JOHNさんが「予期不安が現われている」と指摘して頂いても、私としては既にそういう状況下であるのは理解しているということです。 > 一歩一歩さんは、さとうさんにエールをおくっているのだと思います。不安というマイナス面に向けていた目を、どのようにすれば生徒さんに理解してもらえるかという工夫に振り向けることにより、全てがプラスに転換しますよ・・・・と。 いいように解釈するということですよね。よくわかりました。 いずれにしても、こういう議論?は、余計疲れるので辞めましょう。 [No.295] 2005/03/21(Mon) 03:36:50 |