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No.363へ返信

all 遠慮のないご意見を - 一歩一歩 - 2005/06/12(Sun) 00:10:33 [No.354]
Re: 遠慮のないご意見を - タイキ - 2005/06/13(Mon) 23:35:58 [No.364]
皆様、どうもありがとうございます。 - 一歩一歩 - 2005/06/13(Mon) 21:44:41 [No.363]
Re: 遠慮のないご意見を - すみれ - 2005/06/12(Sun) 21:58:21 [No.360]
Re: 遠慮のないご意見を - take - 2005/06/12(Sun) 17:40:45 [No.357]
Re: 遠慮のないご意見を - 一歩一歩 - 2005/06/12(Sun) 18:11:26 [No.358]
Re: 遠慮のないご意見を - take - 2005/06/13(Mon) 18:55:33 [No.362]
Re: 遠慮のないご意見を - さとう - 2005/06/12(Sun) 16:18:24 [No.356]
Re: 遠慮のないご意見を - ミ〜 - 2005/06/12(Sun) 15:58:30 [No.355]
吃音が「うつる」可能性のこと - こじこじ - 2005/06/12(Sun) 19:30:14 [No.359]


皆様、どうもありがとうございます。 (No.354 への返信) - 一歩一歩

やはり自分が吃音だと、恐る恐るという感じになりますね。

今、週に1回スクールカウンセラーの時間を作っていて、個別面談とか、または(教職員も一緒に)グループで行うゲームとかをやってもらっています。スクールカウンセラーの人には吃音には注意をしてもらっていて、わたし自身も注意をしています。
今6月ですが、4月から2ヶ月経って、やっと少しだけわたし自身に時間がとれるようになってきたところです。

わたしが当初考えたことは、上に述べたスクールカウンセラーへのわたしからの助言と、教職員への吃音の配慮の徹底だけでした。この「助言」とか「配慮」というのが難しくて、どうしたらいいのかが自分でも正直わからない。
今のところは、「決して急がせない。」、「無口であっても無理に話させない。」、「緊張感が生じるような場面は作らないようにする。」、「吃音らしいと思ったときはわたしへ知らせる」この4点くらいです。
(「無理に話をさせない」というのは、わたしとスクールカウンセラー以外の人の禁止事項の意味です。「緊張感が...」というのは、よく学校でやっている、強制的な自己紹介、強制的な朗読、懲罰的な軽労働そういうのはやらないという意味です。)

教育の現場において、どういう配慮をするのが正解なのだろうか。


[No.363] 2005/06/13(Mon) 21:44:41

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