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No.574へ返信

all お願い(自分流の緊急避難法) - 一歩一歩 - 2006/05/08(Mon) 21:28:40 [No.569]
ありがとうございます。別の観点からいかがでしょうか... - 一歩一歩 - 2006/05/14(Sun) 01:55:18 [No.574]
Re: お願い(自分流の緊急避難法) - hayate - 2006/05/12(Fri) 23:08:20 [No.573]
Re: お願い(自分流の緊急避難法) - ミ〜 - 2006/05/10(Wed) 20:22:42 [No.571]
Re: お願い(自分流の緊急避難法) - マキ - 2006/05/10(Wed) 01:10:26 [No.570]
Re: お願い(自分流の緊急避難法) - マキ - 2006/05/12(Fri) 16:19:32 [No.572]


ありがとうございます。別の観点からいかがでしょうか。 (No.569 への返信) - 一歩一歩

お答えいただいた皆様、どうもありがとうございます。

もう少し別の観点からは、いかがでしょうか。それは、ある特定な場合のことです。緊急避難というよりは、もう少し時間をかけた練習が必要なことかもしれませんが。
例えば、電話をかけるとき、受けるとき、毎日の朝の挨拶の言葉、朝礼の代表挨拶、会議での発言、何かの司会、仕事上のプレゼン、就職の面接、何かの発表会等です。
または、顔見知りの人のとき、初対面の人のとき、相手が一人のとき、相手が大勢のとき、いろいろあると思います。
皆さん。お忙しいとは思いますが、自分なりに効果があると思われる方法があればお教えください。

例えば、わたしの場合。
人によって千差万別だとは思いますが、わたしの場合は、プレゼンをするときは事前に練習をすると、(わたしなりの基準ですが)それなりに吃音を抑えることができます。これは一つ一つの言葉がどもらなくなるという意味ではなくて、プレゼンの場合は要するに全体として言いたいことが聴衆に伝わればいいので、何度も練習して自分が言いやすいようにスライドの順番を変えたりしながら、事前にイメージトレーニングをするのです。そうすると吃音の恐怖心は薄らぐ(本当かな?)と同時に、わたしの場合はどもる箇所が固定されてくるので(何度練習しても同じ場所でどもるのです)、その状態でプレゼンの時間調整をするのです。そして、本番に臨むのです。

例えば、このようなことです。


[No.574] 2006/05/14(Sun) 01:55:18

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