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No.593へ返信

all 吃音の症状 - 一歩一歩 - 2006/03/18(Sat) 14:30:07 [No.548]
Re: 吃音の症状 - タイキ - 2006/04/09(Sun) 00:34:32 [No.568]
Re: 吃音の症状 - もり - 2006/03/19(Sun) 15:50:16 [No.551]
Re: 吃音の症状 - タイキ - 2006/03/18(Sat) 21:45:02 [No.549]
Re: 吃音の症状 - 一歩一歩 - 2006/03/19(Sun) 15:47:59 [No.550]
Re: 吃音の症状 - 和 - 2006/07/31(Mon) 09:47:24 [No.593]
Re: 吃音の症状 - 一歩一歩 - 2006/03/19(Sun) 17:35:09 [No.552]


Re: 吃音の症状 (No.550 への返信) - 和

そうですね。
どもる事も苦しみですが、それ以上に恐怖心が自分自身の人生に与える影響の方が大きいですね。恐怖心(不安)を感じなければ吃音とは言えない(自身の感覚)と思います。人がどう思おうと、自分はこういう話し方なんだと思えれば問題ない。
恐怖心は人間の根源的なもの。個人から人の世(社会)全てを支配する。
恐れ”に人は縛られる、逃れられない。
現代でいえば、老後の不安とか。人は闇雲に貯金する”
南米の何処かの国の古代では、太陽がひょっとして明日は昇らないのでは!
生け贄”のはじまりらしい。
吃音とは恐怖そのもの。心の中にあり、感じ方は人それぞれ。
これを如何に小さくするか”が大命題。ゼロはかなり難しい。
日常ほとんど恐怖心がなくなってきている私ですが、娘の結婚式での親族紹介では恐怖心が頭をもたげました。40年の苦しみ重みか”
本当にシツコイ”。なさけないと。
誰にでも効果のある方法や薬があればノ−ベル賞。
天からの啓示、宗教、訓練による自信、発想の転換(開き直り)、思い込み。
なんでもいい、救ってくれるものがあれば。
でも最終的にはどんなにすばらしい方法でも、人前での”開き直り”の精神にいきつくと私は思う。今現在は。
開き直り”感覚を掴みましょう!人それぞれのヒィ−リングとなりますが。


[No.593] 2006/07/31(Mon) 09:47:24

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