吃音と自信 - タイキ - 2006/07/18(Tue) 00:32:20 [No.583] |
Re: 吃音と自信 - ミ〜 - 2006/07/18(Tue) 08:07:59 [No.586] |
Re: 吃音と自信 - タイキ - 2006/07/18(Tue) 22:00:17 [No.588] |
もう一つ - タイキ - 2006/07/18(Tue) 00:41:09 [No.584] |
Re: もう一つ - 和 - 2006/08/24(Thu) 12:08:32 [No.596] |
現実と理想の・・・ - take - 2006/07/18(Tue) 01:36:06 [No.585] |
Re: 現実と理想の・・・ - タイキ - 2006/07/18(Tue) 21:52:12 [No.587] |
Re: 現実と理想の・・・ - 一歩一歩 - 2006/07/19(Wed) 08:19:24 [No.589] |
> 「どもるのではないか」というのは自己防衛だけなのではないかと思うのです。 > 人から変に思われるのが怖い、ということだけな気がします。 そうですね。 > それよりも、自分の大切な人を思いやる心を育てたい! > 相手の立場になって、物事を考えれる人間になりたい! 自分のことをイヤでイヤでしょうがないと思っていると、なかなかこういう 気持ちにはなりずらい。だから本当の意味で自分を大事に大切に思う気持ちにならないと。(自虐的とか、世間を恨むとかの感情が勝るとまずい、逆にその感情をバネに努力する人もいるかも?) > そういう心が、吃音に対する恐怖心を少なくしていくものなのではないかと思いました。 > ちなみに、私は理想主義者です(笑 というより、性善説論者かな? (そういう心、、、、、”この辺正直ちょっと分かりづらいので) ”自分の大切な人を思いやる気持ち” 私は政治学は勉強してないけど、国{国家)と個人{国民)という問題についても発展していくと思う。自分のことだけ考えていては国は成り立たない、大切な人を思いやる気持ちの延長線上に国は存立する。(国があるから自分がいる、自分がいるから国がある)。 例えば、世代間がらみの問題にしても大切な自分の親の事をイメ−ジしないと議論できない。ちょっと余計な事に触れてしまいました、失礼しました。 [No.596] 2006/08/24(Thu) 12:08:32 |