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No.611へ返信

all 吃音としゃべり方 - タイキ - 2006/09/25(Mon) 21:24:10 [No.602]
ありがとうございます - タイキ - 2006/10/23(Mon) 23:04:15 [No.612]
Re: ありがとうございます - 和 - 2006/10/24(Tue) 09:19:01 [No.613]
Re: 吃音としゃべり方 - もり - 2006/10/17(Tue) 12:23:27 [No.610]
Re: 吃音としゃべり方 - せいたか - 2006/10/22(Sun) 18:30:47 [No.611]
Re: 吃音としゃべり方 - タイキ - 2006/09/26(Tue) 00:39:19 [No.603]
Re: 吃音としゃべり方 - 和 - 2006/10/17(Tue) 03:09:54 [No.609]
Re: 吃音としゃべり方 - タイキ - 2006/09/26(Tue) 00:42:10 [No.604]


Re: 吃音としゃべり方 (No.610 への返信) - せいたか

7月から有休を消化して休んで、10月末日付けで退職です。
20年ぶりの無職に戻ります。
しばらく休んで、本ばかり読んでいたら、吃音がかなりひどくなってしまいました。
声もかすれていました。
言語聴覚士をしている友だちに電話したら、「吃音ひどくなっているね。ハハハハ・・・」と笑われました。

で、今は身体の力が抜けてとても楽に喋れます。
ただ、普段の声を出す量が少ないのが原因なのか、声はかすれ気味・・・。
念のために、声だけは診察してもらった方が良いのかも知れない。
声が嗄れてしまうことを嗄声(させい)と言うのだけれども、声帯にポリープなどが出来ている場合もあるから。
「吃っても良いよ」という発想があるのだから、「焦って心拍数が上がっても良いよ」という発想もあっても良いと思う。
「喋ることへの恐怖感や恥じらいがあっても良いよ」という発想もあって良いと思う。
客観的にみたら、恥じることではないかも知れないけれども、人間の心って理屈では割り切れないからね。
「僕は早口で、人に分かりにくい喋りをしているけれども、それでも良いんだよ」という発想も、自分をふりかえる時はあっても良いと思う。
ただ、公の場でのプレゼンテーションをする場合は、吃っても分かりやすく喋った方が親切だけど・・・。


[No.611] 2006/10/22(Sun) 18:30:47

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