いつの時代にも - エリ - 2007/07/23(Mon) 17:03:55 [No.697] |
Re: いつの時代にも - くま - 2007/07/24(Tue) 23:02:49 [No.702] |
[削除] - - 2007/07/24(Tue) 22:25:26 [No.700] |
Re: いつの時代にも - こじ - 2007/07/23(Mon) 19:50:43 [No.698] |
Re: いつの時代にも - エリ - 2007/07/24(Tue) 16:20:25 [No.699] |
最近、考えます・・・。 - せいたか - 2007/07/24(Tue) 22:33:42 [No.701] |
いろいろと - エリ - 2007/07/26(Thu) 17:32:17 [No.706] |
Re: いろいろと - せいたか - 2007/07/28(Sat) 00:26:42 [No.708] |
エリさんの文からは、歴史の流れみたいなものを感じられますね。 読み物として面白い。 匿名で、ネット上で吃音を語り合うことは便利なことであり、とても大切ですね。 ただ、だからこそ、こじさんが言われるように、生身の吃音を持った人同士の付き合いの必要性を、最近痛切に感じるようになりました。 生身の人の温かさを感じることで、無意味な議論の暴走に歯止めをかけることができる(そういえば、私こじさんのところで過激な発言をしていますね。すみませんね。)し、安易に薬に走ったり“ボッタクリ”と分かっている吃音矯正を受けなくて済みました。 東京正生学園に行って、多くの吃音を持つ仲間と出会えたたことは、私にとって大きな体験でした。 最近、ネットを覗くと、この人たちは人と会って話して、その人に流れている温かい血を感じているのだろうか?と感じさせられることが多くあります。 本当は田舎に引っ込んで、“せいたか村”などと自己満足に浸っていたいけど、柄になく出しゃばってしまったり・・・。 ひょっとしたら、私が、田舎に引っ込みすぎて生身の人の温かさを忘れていたりして・・・。 [No.701] 2007/07/24(Tue) 22:33:42 |