吃音者の一つの特徴 - 一歩一歩 - 2010/11/09(Tue) 17:33:04 [No.900] |
Re: 吃音者の一つの特徴 - ヤマ - 2010/11/13(Sat) 21:22:54 [No.904] |
Re: 吃音者の一つの特徴 - 一歩一歩 - 2010/11/14(Sun) 00:35:24 [No.905] |
対応の仕方 - 一歩一歩 - 2010/11/14(Sun) 00:40:33 [No.906] |
つい2日ほど前のことです。 あっと思ったことがあったのでメモ書き代わりに書いておきます。まあ、11月オンリーのときに気がついたことですが。。。 相手の言うことに対して、頷く、理解しましたという合図で「えー」とか「はい」とか言うことは誰でもあることだと思います。それが、どうもおかしい。相手に誤解されるタイミングで発する人が複数いるということを感じました。 実は、わたし自身も一度ならず言われたことがあったので気がついたのです。30年ほど前です。11月オンリーの恋バナの話があった頃です。 どういうタイミングかというと、ものすごく説明しずらいのですが、いかにもその事柄だったら知っていますという印象をもたれるような相づちの打ち方をするんです。たぶん本人はそういう意図はまったくなくて、吃音のために相づちのタイミングがずれるだけだと思うのですが、知らない人には別な印象を与えてしまいますね。 30年前のことを思い出していたので、あっこれだと感じたのです。 [No.900] 2010/11/09(Tue) 17:33:04 |