自分のどもり方は何となく決まってしまっていますよね。これを少しずつ、どもり方を変えるということはできるのだろうか? 例えばわたしの場合、どもるときは唾が飛びやすくなっていて、とても困るのだけど、そうではないどもり方をする人もいますよね。
こういう発想による努力は悪影響があるのだろうか? または、本当に可能なのだろうか? もしかすると、これもものすごく難しいことかもしれないですね。
吃音に囚われる。そういう方向に向かいやすい発想ですね。その点、気を付けながらご意見があれば。
[No.230] 2005/01/19(Wed) 23:06:45 |