ここ2週間、最悪なくらい調子が悪かったです。
しかし、そんな中でも自分を分析してました。
今日は昨日までとは、うってかわって調子がよかったです。 下記はそんな分析のなかで掴んだコツです。 今日は、今まで(3年くらい)言いづらかった、自分の会社名がスムーズに言えました。 下記は、あくまでも一例です。それぞれ、改善方法が違うのはHEROさんのHPに記載のある通りだと思います。
[改善のイメージ例]
・落ち着く(あせらない) ・笑う様に心がける、(社会人の人は、事務の人との世間話等で、みんなで笑いを共有したり) ・調子のわるい時は、調子のよくなる瞬間ががいつくるのか、見分けるチャンスと考える。 (調子が悪くなった時は、改善するチャンスと前向きに考える) ・調子がよくなったら、なにがきっかけで、もしくは、どんな話し方の工夫でよくなったのか自分で分析する。 ・その内容をメモなど残しておき、次の調子のわるくなった時の自分にメッセージを残しておく。 ・調子には波があり、良い時も有れば、悪いと時あると言い聞かせる。 しかし、3歩進んでで2歩さがってお、確実に前へ進んでいる思う。
上記繰り返し、正常の発声方法、心理状態へ戻していくというイメージ。
*心技体がひとつになったときに自然と緩和していく感じがします*
[電話の受ける時の心得]
電話がなる ↓ まず一息ふぅーと吐く。全部吐きる。 ↓ スゥーと音がなるくらい、胸が息でふくらむくらい、息を吸い込む(口か、鼻かはそれぞれかな)。 吸い込みきる前に受話器に手を伸ばす。 ↓ 受話器が耳にあたったら、吸った息を吐き出すタイミングと一緒に発声をする。
[電話のかけ方]
受話器を持つ ↓ 番号を押しきるまでに、息を吐ききる。 ↓ 押し切って、プルプルがなっている時に息を吸い込む(勢いよく) ↓ そして、吸い込みきったところでまっており、ちょうど客先が電話口に出たら、 ↓ 吸った息を吐き出すタイミングと一緒に発声をする。
社会人で一番の悩みは、電話ではないでしょうか。 過去ログはありますが、みなさんで電話の成功例もしくは、少しでもうまくいった時の感じを書き出しませんか。
調子悪くなった時は、心がパニックになっています。 心技体があべこべなイメージ。そんな時でも、まずは落ち着いてきっと改善すると信じる。
この文は、ある意味未来の自分への宛てているメッセージでもあります^^;
乱文失礼しました。
[No.850] 2009/01/30(Fri) 20:36:57 |