どーも。
ちょっと最近の吃音のことを書いてみます
ぼくの仕事は、と〜ってもクレームが多いんです。。
僕も責任者として応対しなくてはならない状況になることもあります。
調子のいい時は、全くどもらず、謝罪して なんとか納得してもらえることもあるのですが、
ダメな時は、
申し訳ございませんの
も という最初のひと文字すら精一杯で何も言えない時がある
お客様は
は??なに??なんなの??
呆れて、もういい。 お前じゃ話にならない
と言われる
あんたが本当に責任取れんの?
って目で見られるのは本当にきつい
やっぱり、吃音関係ないとは思ってても、 みんながみんなそうではないんだなって思う 知らないだけのひともいる 待てないひともいる イライラしてしまう人もいる
でも
分かってくれる人もいる 待ってくれる人もいる ゆっくり話を聞いてくれるひともいる
すべてのひとに後者であって欲しいと思うけど、無理なのかなと思う
むしろ後者のほうが少数派だよね。
どもってなにを言ってるのかわからなければ
は?って思ったり イライラしてしまうのは当然だと思う。
そう思うと、 なんとなく拒絶されても理解できるし許せる
久々結構ショックなことがあったので、愚痴ってみました。。
[No.901] 2010/11/12(Fri) 07:54:40 |