最近「究極のカラオケ」を体験しています。 馴染みのカラオケ居酒屋 カラオケは無料なのですが 人気がある居酒屋でいつも混んでいて 順番待ちが1時間なんてざら。 待っているうちにできあがってしまい ろれつが回らないなんてことも そこで、筆ペン1本と一筆箋を1冊持っていき 待つ時間 カウンターの端で俳句短歌をすらすらと 酔うほどに、理性が引っ込み本能が目覚めると申しましょうか お店のママ(御年70ですが)に、愛の歌ができることできること ところがです 朝目覚めてみると確かに黄金の歌ができていたはず・・・なのに 眠っている間に、すっかりメッキが剥げ落ち そこにある詩はまさに酔客の夢のあとのごとくに・・・ 最近褒められることもあり、商売上手と分かっていても、 いくつになっても人に褒められることは嬉しくもあり 足しげく通うようになりました・・・とさ ハハハ
[No.1997] 2014/09/22(Mon) 15:29:40 |