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> > > 共産党は5%減税という山本氏の主張に理解を示しましたが立憲民主党と国民民主党は合流問題でドタバタ・・>< > > れいわ新選組候補者100人、というデタラメ(100人の中にどんな胡散臭い候補者が紛れ込んでくるか・・というのが私の率直な印象です)を阻止するためにも、野党は消費税5%で一致団結したらいいと思うのですが、・・どうなのでしょう? > > 私も、野党は消費税5%で一致団結したらいいと思うのですが、ウェブサイトを眺めていると、党派の合流に際しては通常みられる主導権争いや打算や面子の問題のほかに「消費税凍結」(解凍したら増税?)派と「消費税減税」(さらにはゼロを目指す)派、つまり緊縮財政派と反緊縮財政派とに分かれていて両者がどうにも融合できない、ということも大きいように見えます。本掲示板に集う皆様は緊縮vs反緊縮の議論については如何お考えでしょうか。いま話題のMMTについてのご意見も伺いたいです。 MMTについて『10分でわかるMMT(現代貨幣理論)-基礎や批判をわかりやすく解説-』で・・俄か知識ですのでここで是非を述べることが出来ず恐縮です。 緊縮vs反緊縮の議論について、ですが・・ 山本太郎氏は消費税5%最終的には0にする、その財源を財政出動で賄うと言っています。私は財政出動の前に、アベノミクスによる大企業や富裕層を優遇する税制を改める必要があると思っています。トリクルダウンなど机上の空論に過ぎなかったことは実証済みです。 福祉財源として消費税を3度も増税しながら、アベ政権の骨太の方針2019は「社会保障費抑制のさらなる加速化」です。 実態は大企業や富裕層の減税分を消費税増税分が穴埋めしているというのですから、もうペテンとしか言いようがありません。 消費税減税の財源は法人税、所得税の見直しや物品税(贅沢税)の再導入等で賄う。消費税の減税は日本経済の活性化に繋がるという意見もあります。 私はそれに付け加えて、貧富の格差是正のために防衛費削減等、適正な税の再配分を行うことが必要だと思っています。 [No.27546] 2020/01/13(Mon) 21:09:58 |
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