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all (No Subject) - 240341 - 2008/08/24(Sun) 23:50:43 [No.1142]
Re: (No Subject) - 240341 - 2008/08/25(Mon) 10:36:10 [No.1143]
Re: (No Subject) - 240341 - 2008/08/25(Mon) 22:32:35 [No.1145]
Re: (No Subject) - 240341 - 2008/08/28(Thu) 21:35:33 [No.1146]


(No Subject) - 240341


淳平母「淳平起きなさい遅刻するわよ!!」

淳平「うわぁ!もうこんな時間じゃん!!!」

主人公の名前は真中淳平泉坂中学校に通う映画好きの中学3年生である

今日は目覚まし時計の電池が切れていたようで遅刻しそう

急いで食パンだけくわえて大急ぎで学校へ向かう

淳平「行ってきます!!」

淳平母「行ってらっしゃい」

キーンコーンカーンコーン

学校のチャイムがなった

淳平「はぁはぁはぁ遅刻するかと思った」

淳平が席に着くとすぐに授業が始まった

いつも道理授業なんかそっちのけで映画の事ばっかり考えていた

淳平「しかしこの前の映画はよかったなぁ」

淳平は一人で映画の事をぶつぶつ言っていた

そうしている間に授業が終わった

そして

?「よう真中!!」

こいつは俺の友達の小宮山ちょっと怖い顔をしている

小宮山「なぁなぁやっぱりさぁ俺と西野つかさちゃんって

       合ってると思わない」

?「ぜんぜん合ってないと思う」

こいつも俺の友達で名前は大草いつも女子にもてもてだ

淳平「あのさぁ西野つかさってだれ?」

「「!!」」

二人とも驚いている

小宮山「お前西野つかさちゃんを知らないのかぁ!!」

淳平「ああ知らない」

小宮山「お前いつもどこ見て登下校してんだぁ!!」

淳平「いつも前見て登下校してるよ!」

大草「おまえ本当に西野知らないの!?」

淳平「ああぜんぜん知らない」

小宮山「つかさちゃんはなぁとてつもなくかわいいだぞ

      ああつかさちゃんの事を考えてたら告白したくなっちまった」

淳平「お前アホか?お前と付き合うような女子が

          そう何人もいるはずねぇだろ」

小宮山「なんだと真中俺はなぁつかさちゃんが」

すると突然

?「こらこらこらここは廊下だぞ告白ならもっと人目の

      付かないとこでしろ」 

小宮山「つかさちゃん!!?」

西野「それと私怖い顔の人ってだめなの!」

ガーン小宮山がひどく落ち込んでいる

そのあと西野は淳平の顔を覗き込んで

すぐに行ってしまった

真中「(かわいい子だったなぁ)」






はじめて小説を書きました
ほとんどぱくりですので
らくだったかな?
ほんとこんなへんな小説しか書けなくて
すみません
暇だったらまた第2話を書こうと思います


[No.1142] 2008/08/24(Sun) 23:50:43

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