西野がフランスへ行って調度3年ぐらいになる・・・
このお話は、西野が帰ってきてからの、ことになる・・・・。
ジリリリリンジリッ・・・・ガチャ
淳平「うーん・・、もうこんな時間か・・・・ってヤバイ! 早くしなくちゃ!」
今日は西野が帰ってくる日、淳平がまちにまった日でもある。
淳平「ふ〜、やっと空港に着いた・・・・ ん?あそこに凄い人だかりが・・・あれは、西野の親衛隊?」
淳平が、人だかりに近ずいていくと、 ダダダダダダ
??「う〜ん、真っ中〜!久しぶり!」
淳平「ぬぉぉぉ!痛ってぇぇ!たっくなにすん・・・・・? すみません、彼方だれですか?」
??「なに言ってんの?私よ、わ・た・し」
普通の人でも(私よ、わ・た・し)と言われても分からないのに、 鈍感な淳平に分かるはずもなかった。
(だれだ?なんか毎日こんなことされてたような・・・!!!!
淳平「もっもしかして・・・さっさつきか?」
さつき「んもーうやっと思い出してくれた?真中♪」
淳平「それよりも、西野を迎えにいくぞ!」
淳平とさつきは、どんどん人だかりとの、距離をちじめていった。
親衛隊A「お帰り!つかさちゃん!」
淳平「(こりゃ入りにくいな・・よぉし)」
スゥゥゥ 淳平「に・し・のぉぉぉぉぉぉ!」
西野「あれ?今、淳平君の声が・・・・あっ!」
西野「淳平君と?え〜っと・・あっ!さつきちゃん」
西野は親衛隊をかき分けてこっちにくる。
淳平「(うっっ、3年間あってないうちに西野また可愛くなってる よ・・・。)」
中途半端でスミマセン・・・また、続きを書きます。
[No.609] 2007/11/04(Sun) 21:45:24 |