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ともかくそういう事件がもうあって欲しくないですね・・。 人は愛し愛される為に生まれてくる。 現実がどうであろうと虐待が今もどこかで続いていても。 最初にルーさんが「神様のもとへ・・」と書いていらっしゃいました。 皆がもともとは神様の子供なら、私達もそう。 彼は母親の心を覚ませなかった。でもまだ愛に心を閉ざしている人 は沢山いると思います。 彼の母親は彼女の親から愛されなかったのだろうかしら? 掲示板でも現実でも誰か悩んでいたら、小さな声掛けでいい、 してみようと改めて思いました。 寂しい人は沢山いると思います。全部になんて答えられないけれど。 でも時々自分が共感できること、感じたことを話すことはできるかもしれない。 もちろん反対に離れて見守るだけの方がいい場合もありますが。 殉じた彼の一部がみんなの中にあるのなら、寂しい孤独な人に手を 差し伸べ、またそこから学ぶ事は彼への供養になるのではないでしょうか・・・。 愛し愛される世界は絵空事ではなく、今日にも小さなひとかけらを 造れるものだと信じます。 ・・・そういえばこちらのサイトのタイトルは「かけらを集めて」 でしたね。 [No.1126] 2007/04/07(Sat) 13:54:51 |