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二度目ですが、ちょっと話してみたくなりました。 >>信じられなかったから迷います 昔のことを悔やんだり、してますから強く前に進むことが最近はなくって。 信じるしかないですかね? 人は昔のこと思い出すことがあります。 そして、昔のことを悔やんだり、あれでよかったと思います。 そして、どう思っても、疲れてしまいます。 いまは、のんびりしていたり、掃除をしていたり、何かを片付けていたり、さまざまなことをしているでしょう。 その中で、思い出すことの中での苦闘がありますでしょう。 昔のことが、ただ思い出されるままにしていて、花開き、終わるときには、何事もなく、いまを生きているのですが。 思い出すことは、過去のことで、いまのことではないので、悔やんで変えようとしても、どうにもなりません。 あれでよかったと思っても、気になる点が変わるわけではありません。 将来似たことが起きたらどうしようと思っても、将来は、いまではないので、どうにも手が出ません。 将来のことは、そのときのこと。 それでも、不思議なことに、思い出すとき、悔やんだり、あれでよかったのだと思い、思いの中にとどまり、疲れます。 それで、いまに戻ってきます。 いまとは、周りに見えているもの、直に感じられるもの、 体調などの感じられるもの、無言で訴えてくるもの、 ふと生じる、新たな行動があり、 そして、思い出したり、考えたりしてしまうことがある、のでしょうか? しかし、考えの中身は、記憶を使うので、次々に変化する新しい現実ではないし、古いものですね。 そして、考えの中で戦うと、責めても、疑っても、信じようとしても、現実にはどうにもならないし、疲れてしまいます。 いま起きていることを、そのままに受け止めるだけのとき、その起きていることというのは、こういうことでしょうか? [No.918] 2006/07/08(Sat) 08:19:57 |