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大部品: ウォーバードへの道のり(ウォーバードの着用制限) RD:8 評価値:5 -部品: ウォーバードへの道のりは険しい -部品: その始まり -部品: 吟遊詩人としての経験 -部品: 飛び抜けた実力 -部品: 魔力を操作する者 -部品: 剣士としての力量 -部品: 神官からの承認 -部品: 竜との意思の疎通 部品: ウォーバードへの道のりは険しい ウォーバードはただの吟遊詩人ではない。強力な歌魔法を使う、剣も振るう、象徴的な楽器である金の竪琴も持つ。その為ウォーバードになるには吟遊詩人としての確かな実力と様々な承認を受けなければならない。 部品: その始まり ウォーバードはまず吟遊詩人になることから始まる。詩歌藩国立のイリューシア音楽院では吟遊詩人学科があり多くの者がここで吟遊詩人としての実技や歴史、その哲学を学ぶ。音楽院は最短でも4年通わねばならず(飛び級をする天才などは除く)人によっては研究/研鑽のためにそれ以上通う者もいる。吟遊詩人を目指す者のなかには音楽院に通わぬ者、あるいは通えない者もいるがそういった人々は、吟遊詩人の弟子となり同じことを学ぶ、あるいは独学で大変な苦労の末に同等のことを習得する。 部品: 吟遊詩人としての経験 音楽院を卒業あるいは同等の能力の持つ者になったところで、ウォーバードへの道のりは遠い。この者はまだ吟遊詩人として独り立ちしたに過ぎない。吟遊詩人として長年の活動で音楽や詩歌の腕を上げ真理に近づき、これを極めんとしなければならない。晴れて一人前の吟遊詩人になったところでやっとウォーバードへの道が少し見えてくる。 部品: 飛び抜けた実力 ウォーバードになる者は吟遊詩人の天才、あるいは相当な実力者である。歌えば同業者の吟遊詩人がその歌唱に感心し、奏でれば他の者より聴衆を深く魅了する者でなければいけない。一人前の吟遊詩人のなかでも実力者でなくてはらなず、ウォーバードになる者は言わば吟遊詩人のなかの吟遊詩人なのだ。 部品: 魔力を操作する者 また歌魔法を使う者として魔力が多く、これをコントロールできるものでなければウォーバードになるのは難しい。歌魔法の力は大きく、ただ音楽の実力があるだけではウォーバードにはなれないのである。 部品: 剣士としての力量 吟遊詩人の実力があり魔力があるだけではウォーバードにはなれない。ウォーバードは剣も振るうのである。長年の吟遊詩人生活の中で様々な場所、ときには危険な場所にも赴く中で心身を鍛え、剣術を学び鍛え、その実力もあるものでなければウォーバードにはなれない。 部品: 神官からの承認 ウォーバードは巨大な力を持つ故に、神々との繋がりも重要であり、力を持つ者として倫理観のあるものでなければならない。故にウォーバードになる者は自らが選択した神の神殿に赴きその神官からこれに相応しい者であるとの承認を受けなくてはならない。 部品: 竜との意思の疎通 竜と共に作り上げた特殊な竪琴である『金の竪琴』を使うウォーバードは、竜とも意志を通わすことの出来る者でなければならない。そのためウォーバードになる者は竜のところに赴き、これに相応しい者であると承認を受けなくてはならない。 [ { "id": 114649, "title": "ウォーバードへの道のり(ウォーバードの着用制限)", "description": "", "part_type": "group", "created_at": "2017-10-06 14:15:21.011567", "updated_at": "2017-10-06 14:15:21.011567", "children": [ { "id": 114641, "title": "ウォーバードへの道のりは険しい", "description": "ウォーバードはただの吟遊詩人ではない。強力な歌魔法を使う、剣も振るう、象徴的な楽器である金の竪琴も持つ。その為ウォーバードになるには吟遊詩人としての確かな実力と様々な承認を受けなければならない。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-06 14:15:20.968091", "updated_at": "2017-10-06 14:15:20.968091", "children": [], "position": "1", "character": { "id": 213, "name": "寅山 日時期" }, "localID": 1 }, { "id": 114642, "title": "その始まり", "description": "ウォーバードはまず吟遊詩人になることから始まる。詩歌藩国立のイリューシア音楽院では吟遊詩人学科があり多くの者がここで吟遊詩人としての実技や歴史、その哲学を学ぶ。音楽院は最短でも4年通わねばならず(飛び級をする天才などは除く)人によっては研究/研鑽のためにそれ以上通う者もいる。吟遊詩人を目指す者のなかには音楽院に通わぬ者、あるいは通えない者もいるがそういった人々は、吟遊詩人の弟子となり同じことを学ぶ、あるいは独学で大変な苦労の末に同等のことを習得する。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-06 14:15:20.974457", "updated_at": "2017-10-06 14:15:20.974457", "children": [], "position": "2", "character": { "id": 213, "name": "寅山 日時期" }, "localID": 2 }, { "id": 114643, "title": "吟遊詩人としての経験", "description": "音楽院を卒業あるいは同等の能力の持つ者になったところで、ウォーバードへの道のりは遠い。この者はまだ吟遊詩人として独り立ちしたに過ぎない。吟遊詩人として長年の活動で音楽や詩歌の腕を上げ真理に近づき、これを極めんとしなければならない。晴れて一人前の吟遊詩人になったところでやっとウォーバードへの道が少し見えてくる。\n", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-06 14:15:20.978599", "updated_at": "2017-10-06 14:15:20.978599", "children": [], "position": "3", "character": { "id": 213, "name": "寅山 日時期" }, "localID": 3 }, { "id": 114644, "title": "飛び抜けた実力", "description": "ウォーバードになる者は吟遊詩人の天才、あるいは相当な実力者である。歌えば同業者の吟遊詩人がその歌唱に感心し、奏でれば他の者より聴衆を深く魅了する者でなければいけない。一人前の吟遊詩人のなかでも実力者でなくてはらなず、ウォーバードになる者は言わば吟遊詩人のなかの吟遊詩人なのだ。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-06 14:15:20.982132", "updated_at": "2017-10-06 14:15:20.982132", "children": [], "position": "4", "character": { "id": 213, "name": "寅山 日時期" }, "localID": 4 }, { "id": 114645, "title": "魔力を操作する者", "description": "また歌魔法を使う者として魔力が多く、これをコントロールできるものでなければウォーバードになるのは難しい。歌魔法の力は大きく、ただ音楽の実力があるだけではウォーバードにはなれないのである。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-06 14:15:20.985632", "updated_at": "2017-10-06 14:15:20.985632", "children": [], "position": "5", "character": { "id": 213, "name": "寅山 日時期" }, "localID": 5 }, { "id": 114646, "title": "剣士としての力量", "description": "吟遊詩人の実力があり魔力があるだけではウォーバードにはなれない。ウォーバードは剣も振るうのである。長年の吟遊詩人生活の中で様々な場所、ときには危険な場所にも赴く中で心身を鍛え、剣術を学び鍛え、その実力もあるものでなければウォーバードにはなれない。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-06 14:15:20.989799", "updated_at": "2017-10-06 14:15:20.989799", "children": [], "position": "6", "character": { "id": 213, "name": "寅山 日時期" }, "localID": 6 }, { "id": 114647, "title": "神官からの承認", "description": "ウォーバードは巨大な力を持つ故に、神々との繋がりも重要であり、力を持つ者として倫理観のあるものでなければならない。故にウォーバードになる者は自らが選択した神の神殿に赴きその神官からこれに相応しい者であるとの承認を受けなくてはならない。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-06 14:15:20.99496", "updated_at": "2017-10-06 14:15:20.99496", "children": [], "position": "7", "character": { "id": 213, "name": "寅山 日時期" }, "localID": 7 }, { "id": 114648, "title": "竜との意思の疎通", "description": "竜と共に作り上げた特殊な竪琴である『金の竪琴』を使うウォーバードは、竜とも意志を通わすことの出来る者でなければならない。そのためウォーバードになる者は竜のところに赴き、これに相応しい者であると承認を受けなくてはならない。\n", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-06 14:15:20.999346", "updated_at": "2017-10-06 14:15:20.999346", "children": [], "position": "8", "character": { "id": 213, "name": "寅山 日時期" }, "localID": 8 } ], "position": null, "character": { "id": 213, "name": "寅山 日時期" }, "expanded": true, "localID": 0 } ] [No.102] 2017/10/06(Fri) 23:19:56 |